地球を周回する新たな天体を確認、月とは別 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

長らく憶測の域を出ないとされてきた、地球を周回する新たな天体を確認したと、ハンガリーの研究チームが発表した。...

Twitterのコメント(157)

地球には月の他に「塵でできた2つの衛星」があるのか☆
リリスかと思って少し期待した。
ロマンだね~🌏️🌃
ラコック:なに?馬鹿な。サイド1の残骸に隠れていたのがわかりました?
わお。2つも。
「 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト」
新ことわざ・塵も積もれば衛星となる
率直に言って、驚きました。(๑°⌓︎°๑)
ラグランジュ点に塵でできた雲があるという話。ロマン感じる...!
まあ、木星型の惑星を構成するのは「ガス」だし、太陽も構成するのは主に水素とヘリウムだし、彗星は塵と氷って考えると、そもそも「天体とは?」ってところまで行き着きそうなお話^^。>
「くらやみのくも」というフレーズが想起され(ry
すべてちりでできているという。 /
@midokaruma お疲れ様です。ご存知だったらすみません。こんなニュースがあったので参考で展開します。太陽風や宇宙線、オーロラや雷、潮の満ち引きなどの現象に影響するかどうか等が気になります。
| ナショナルジオグラフィック
見出しを呼んで、表に出て探そうとしてしまった。
コーディレフスキー雲の質量はどんなもんなんだろう。ダークマターも案外こんな雲なのかもしれない。
ハンガリーの研究チームが地球の周りを回る2つのコーディレフスキー雲を発見したという記事。コーディレフスキー雲はラグランジュ点と呼ばれる場所に存在する微粒子の集団で、過去に存在が報告されたものの暗く見つけにくいためその存在が疑問視されていました。
L4とL5に広がる宇宙雲、SF作家のネタがまた一つ増えたねw
このテーマで文化祭の記事を書いたら面白いかも
「論文によると、地球から40万キロ余りという、月までの距離と同じくらいの位置に潜んでいた謎めいた天体を、研究チームは苦心の末にとらえたとのことだ。天体は2つとも、すべてちりでできているという。」
コーディレフスキー雲はよーわからんので探査機送り込んで調べたほうがいいかも
「理論上存在が予想されていたモノがついに発見!」
って話、好き❤️
すげー。こんな近くにまだわからないことがあったのか… -
塵の集まりでも天体なんだね。
@OxfordJournals @RoyalAstroSoc @EurekAlert 同じ研究の紹介記事ですが、ナショジオでは「地球の『衛星』を新たに発見」といった報じ方をしています。
ラグランジュポイントに人工衛星を置いたら「何かチリが多いなー」で済まされそうな天体 (?) やなぁ……
地球の9倍近い大きさの雲の集まりがラグランジェポイントにふわふわ漂っているらしい。粒子は1/1000ミリほどなので光がものすごく弱く発見が難しかったそう。宇宙は不思議でいっぱいだ。
なんとなく「しし座流星群」の存在が昔から気になってたんだけど、そういうことだわなぁ。
おおーー>
月はひとつじゃなかったって。/
月を周回する新たな天体は?
新たな天体はチリ状で見えないそうだけど、天文学者はよく見えもしないものを予測したり特定したりできるなあ。
日本人にはわりとよく知られた事実ですが、5個のラグランジュ点のうち、安定なのはL4とL5の2点だけです。L1〜L3は不安定な平衡点で、ここに天体は安定して存在できません。
ロマンだぁ。
地球から出たスペースデブリだったりして。
チリも積もれば星になる
だから天体はワクワクするね♪
天体(星とは言ってない)ってこと(´・ω・`)
塵か…
ラグランジュ点に天然のデブリがゴロゴロしていそうだよ、という話。 /
観測しにくいだけで昔からあるもの他にもあるんかも🌫️☁️☄️
"ちりでできた衛星"も地球の周りを回ってた! →
……これって、新たな天体というのだらうか?
こんな身近ですら新しいものが見つかるんだな
あー、やっぱラグランジュ点か>
『コーディレフスキー雲の見かけの大きさは、夜空に見える月を30個×20個並べたのに相当する』『雲自体は巨大だが…光が極めて弱いため、今までは宇宙の暗闇の中に隠されたままだった』 / "地球を周回する新たな天体を確認、月…"
こういった、多角的に物事を考えられる人、大好きです。
🌙*.。
ん! 直径1マイクロメートルほどの、ちりの集合体だそうで。
気になる。控え目なんだかなんなんだか。
太陽と月CP学会に動揺が走る
今まで観測されなかったのか…
へえ面白いな月と太陽と地球の三軸からこの塵群で四軸の関係性になると色々な無自覚のパラダイムが崩れやせんかね。また月が潮の満ち引きに関係しているが塵群は地球への重力的な影響てなんもないのかな
なうぶら》 -
ラグランジュ・ポイントが「たまり」のようになっているのか。

宇宙の記憶としての「塵」の保管庫であり、供給源。
ハンガリー…チェコスロバキア…うっ頭が
ラグランジュポイントの「雑草取り」を描く宇宙SFに最初に手を付けるのは誰だろう。早いもの勝ちだよ! /
ちりの塊って固体じゃないのに天体認定するのね。
あ、トロヤ群のやつか /
隠れていた地球の「衛星」 地球を周回する新たな天体を2つ確認、月とは別 ハンガリーの研究チーム
複雑な地形に水を流すと(要するに川)渦を巻いて滞留する部分ができるけど、それと同じようにラグランジュ点にチリやゴミがたまっているだけという感じですな。
タイトルにはコーフンした
面白い。
ふむふむ。しかしラグランジュポイントに存在するとなると、将来的にサイド建設の邪魔になりそうですなぁ。→ -
"地球の衛星が月以外にもある可能性は、何世代も前から天文学者たちが示唆している。地球の周囲の軌道には安定した特別な点が5つあり、そこで「月」が見つかるかもしれないと研究チームは考えた。" / "地球を周回する新たな天体を確認、月…"
トロヤ群の月軌道版ってこと?→
おーガンダム世界どうすんだ?やっぱ掃除した?いや流石にそれは無理か
ラグランジュポイントにコロニー建設する妨げにはなるのだろうか
コーディレフスキー雲は本当にあったんだ・・・!これはL5点での宇宙基地建設がちょっと厄介になりそうだね
終に第二月を発見か! >地球を周回する新たな天体を確認 -
ふたつの月が昇る星とはこの地球のことだったのかッ!!!
月軌道のL4、L5に塵の集まりがあったと。「はやぶさ2がリュウグウ到着前になんか撮影を試みてなかったっけ」とふと思ったけどあれは太陽-地球のL5だったか(何も撮れなかった)
/ | ナショナルジオグラフィック
<を。確認された。
| ナショナルジオグラフィック "月までの距離と同じくらいの位置に潜んでいた謎めいた天体を、研究チームは苦心の末にとらえた…天体は2つとも、すべてちりでできている…構成する個々の粒子は直径1マイクロメートルほどと推定"
小説とかフィクションの世界では月が2つ存在したり…だが。記事によると天体は2つ。気体で出来ていて、🌏から約40万キロ離れていると。以前から存在は予想されていたとか。
ラグランジュポイントは重力の吹き溜まりとも言えるのだから、そこに埃が溜まるのも当たり前 /
ほおお!!
・・・L4/L5領域に塵が集中してるって話。

> 新たな研究成果によれば、コーディレフスキー雲の見かけの大きさは、夜空に見える月を30個×20個並べたのに相当する。宇宙での実際の大きさは約10万4600キロ×7万2400キロで、地球の直径の9倍に近い。
天体発見のニュース、なんだかとてもタイムリー! /
新たな事実が判明してきて夢が広がっているのか、あるいは邪魔が広がっていると考えるべきか……。コーディレフスキー雲、面白い。 /
月っちゅうか、ラグランジュデブリ。 もっと質量のあるやつを期待した /
ラグランジュ点にある塵の雲か。 /
興味深いねぇ
ア・バオア・クーとソロモン。【 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト】
>ハンガリーの天文学者と物理学者のチームが、地球を周回する2つの天体の存在をついに確認したと発表した。

また一つ「ハンガリー人宇宙人説」が証明されてしまったようだ。
ラグランジュ点(L4/L5)の「雲」ですね。:
月夜に隠れていたもの
地球、周回する衛生は月だけではなかった。ハンガリーの研究チームが新たな天体を2つ確認。

ずっと言われてたけど、一歩前進。確証がとれれば宇宙史が動く、かな。
天体とは言うけれど、チリの集まり、雲のようなものですか。そりゃあ長年見つからないわけです。
地球の周りを回る天体は、月だけではないのかもしれない。半世紀以上にわたる憶測と論争を経て、ハンガリーの天文学者と物理学者のチームが、地球を周回する2つの天体の存在をついに確認したと発表した。 研究成果は、学術誌「Mon…
『天体は2つとも、すべてちりでできているという』 はたしてそれを「天体」と呼べるのか?
ミ、ミノフスキー粒子か?w
ラグランジュ点にちりの雲のようなものがあって地球を周回してるらしい。
地球の周りを回る天体は、月だけではないのかもしれない。半世紀以上にわたる憶測と論争を経て、ハンガリーの天文学者と物理学者のチームが、地球を周回する2つの天体の存在をついに確認したと発表した。(本文より)
セーラームーンと対をなす新たなセーラー戦士誕生不可避。 /
エンディミオン様浮気説
地球周回お疲れ様です(ゲーム脳)
「コーディレフスキー雲」、ラグランジュ点に位置するちりの雲、大きさは地球の直径の9倍だが、雲を構成する個々の粒子は1μメートル。1960年代に報告があったが疑われていた。宇宙航行の安全に関わるかも / "地球を周回する新たな天体…"
こういうロマン、最高だな。
斉田博『おはなし天文学』(1975)だと、コルディレフスキ以外にも肉眼での観測結果は複数出ていたけれど、当時の写真技術(目一杯増感してASA4000とか)だと捉えきれないという感じの話だった。 / "地球を周回する新たな天体を確…"
へぇ!素直に凄いな!
ただのラグランジュポイントだというオチ😆
ラグランジュポイントが実は長年の天然デブリだらけで意外と危険だった件。太平洋ゴミベルト的な。 /
第5ラグランジュ点に密集するスペースダストの雲。あ、これサイド4暗礁空域じゃん。 /
塵のかたまりが回ってるってこと?www
夢が広がるね!
宇宙の雲か。星雲ではなく、本当の意味に近い、空に浮かぶ水滴みたいな雲だね。
そして、宇宙旅行における惑星の駅か。
このぐらいのサイズの天体なら、各ラグランジュ点に設置した反射鏡による太陽光光圧で掃除できそうだな(力技的イミフ) /
※メモツイ※
【ナショナルジオグラフィック 2018.11.08.】
トロヤ群のチリか
>
L5に何かあると言う話…なのか。
天体って、雲っぽいのも指すんですね(*'▽') 月以外にも仲間を見つけた気分ですな→
おー、「ラグランジュ点」。久々にその名前を聞きました。 →
ナショナル ジオグラフィック日本版 -
一瞬すげえって思ったけど、ラグランジュポイントに塵が集まってるのを新たな天体と呼ぶのか…?→
ラグランジュポイントあたりか。 /
"雲自体は巨大だが、それを構成する個々の粒子は直径1マイクロメートルほどと推定されている" /
地球を周回する新たな天体には違いないが、実際はラグランジュポイントでちりの雲を確認に過ぎない /
↑やはりラグランジュ点なのね。
そら、見えないな。

"天体は2つとも、すべてちりでできている"
"コーディレフスキー雲の見かけの大きさは、夜空に見える月を30個×20個並べたのに相当する。宇宙での実際の大きさは約10万4600キロ×7万2400キロで、地球の直径の9倍に近い。"

す、凄い発見だ!!!
月の他に衛星があるなんて。。。
塵の雲が、ラグランジュ点に載って地球を回っている、と言う話。

| ナショジオ
♯コーディレフスキー雲 ♯ラグランジュポイント
宇宙の塵で、もしかして彗星が撒き散らした物質?!
地球から40万キロ余りという、月までの距離と同じくらいの位置に潜んでいた謎めいた天体を、研究チームは苦心の末にとらえたとのことだ。天体は2つとも、すべてちりでできているという
コーディレフスキー雲か。舌かみそうな名前だ。それに大きい。
門外漢が気になってるポイントは、半世紀以上も議論されてたことがパンピーにバレてなかったことです
隠れていた地球の「衛星」を新たに2つ観測、ハンガリーの研究チーム
ちり、だとか
守護霊みたいなものかしら?
お空に浮かんでるの全部ゾ.
灯台下暗しならぬ地球下暗し
隠れていた地球の「衛星」を新たに2つ観測、ハンガリーの研究チーム
:雲か
言われてみればなるほどという感じだがよう見つけたなコレ
ういやつじゃのう。
なにこの「すみっコぐらし」感。>
岩石の塊とかではないけど、もうちょっと騒いでも良いと思う🎉
"隠れていた地球の「衛星」を新たに2つ観測"
ラグランジュ点とは違うものなの?
ラグランジュ点に塵の雲(地球より大きい!)が存在するのなら今後の宇宙計画にとっても大問題の可能性がありそうで今後に注視。
地球の周りをまわるちりの雲が確認されたらしい。
"近い"けどわかってないことも多いなあ:
"雲自体は巨大だが、それを構成する個々の粒子は直径1マイクロメートルほどと推定されている。"
中には大きいのもあったりするのかしらん?
>月までの距離と同じくらい
>すべてちりでできている

月川ちり!?だ!?
ナチス残党がいそう
地球を周回する新たな天体を確認、月とは異なる2つの天体の存在をついに確認したと発表
塵だから、衛星とは認められないだろうな。 |
以上

記事本文: 地球を周回する新たな天体を確認、月とは別 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

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