インコとオウム、その人気がはらむ危機と問題 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

ペットとして高い需要があるこの鳥たちが窮地に追い込まれています。...

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ペットとして高い需要があるこの鳥たちが窮地に追い込まれている(2018.07.30)


ナショナル ジオグラフィックの紙面紹介記事より。
ナショジオ購読しようかなあ…
絶滅もだけど、インコ、オウム類は扱いに気を付けなくてはならない面もある。
ストレスと感染症の問題。
環境の変化などでストレスを溜めやすく、鳥の病院に行くと半数以上がそれと思われる傾向が…😓
こうした鳥たちは単に鳥籠の中で歌ったり、物まねをしたりするペットではない。本来は、世界各地の自然の中を自由に飛び回る鳥なのだ。そのことに気づかなければ、いつのまにか姿を消すインコやオウムが出てきてしまうだろう
@Tomokaki22 これ、どうやって生きてるんだろうねー⊙▂⊙!!
見てみたい(´∇`)

丁度こんな記事読んだところ。あ、関係ないか。
ののじさん…
今このタイミングだから出したネタなのかな?
人間の都合や身勝手で動物が苦しむの本当にやめて欲しい→
多くの動物がそうであったように、インコやオウムもまた、本来あるべき姿がある。
犬猫もそうだけど、日本人はもっと知ろうとしなければいけないね。
連れてこられた子たち、ということを忘れてはいけないですね。

インコとオウム、その人気がはらむ危機と問題(ナショナル ジオグラフィック日本版)
ペットとして高い需要があるこの鳥たちが窮地に追い込まれている
東山と千葉動にいるスミレコンゴウインコは税関で押収された個体だぜ
ナショジオ8月号は買いかもな…
オウム目が約350種いることも知らなかったが、そのうち4種を除いた残り約346種がワシントン条約の保護対象ということも今まで知らなかった… <
本当これなんですよ
ヨウムなんて、野生状態で平均50年で、飼育下だと70年とかになる例もあるんでしょ?
次代まで飼える保証が無いと、そもそも軽い気持ちで飼っちゃいけないよね?(;´・ω・)
ペットとして高い需要があるこの鳥たちが窮地に追い込まれている
以上

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