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殺されたライオン「セシル」が愛された理由 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

ジンバブエで最も有名だったライオンの射殺に対して、世界的に非難が高まっている。セシルの死はなぜこれほどまでに世界の人々を悲しませるのか。

ツイッターのコメント(14)

こんな事があったんだ😭
@cotora2003
知らなかったのでググりました。
可哀想(ノД`)
セシルがいなくなってとても悲しい
⚡🐾セシルライオンの悲劇な死は私を大幅に変えた🐾⚡ | 日本語版
今、会社の自分の端末の壁紙は、このセシルの写真である
50歳の記録的に巨大なゾウも射殺されたねー
もったいないな〜
ライオンは狩猟の対象という意味は理解出来るけど、いざ殺されたと聞くと何を思ってガイドにお金を払ってまで、ライオンを殺しに行きたいと思うのか理解に苦しむ。 殺されたライオンセシルが愛された理由 |
虎は死んで革残す。云うことわざがあります。セシルのように死んでも世論を動かすような存在になりたいものです。
そうだったのか。
「人間にとって都合の良いライオンだったから愛された」「人間にとって都合の良いライオンを殺したから殊更に批判された」そういうことなのか。 / “ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト”
あまりの怒りと悲しみ。殺した米国人は、セシルと知らなかった、合法的だったと言うが、人気者のライオンじゃなければ殺してもいいと思ってるのがそもそも最低
“そんなライオンは知らないという人を探すのが難しいほどだ”
ごめん、知らない
いろいろと考えさせられるわ。::
以上
 

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