美内すずえが胸ときめかせる、シネマ歌舞伎「桜姫東文章」 - ステージナタリー 特集・インタビュー

11コメント 2022-04-01 18:34|ナタリー

ツイッターのコメント(11)

玉三郎さんの月影先生見たかったwwwwww
この記事おもしろいのに後半のガラスの仮面舞台のエピソードにぜんぶ持っていかれてしまう
片岡仁左衛門と坂東玉三郎による「桜姫東文章」

「桜姫東文章」は、桜姫の数奇な運命を描いた鶴屋南北の作品。恋人関係にあった稚児の少年・白菊丸と僧・清玄は、「生まれ変わったら一緒になろう」と心中を図るも、清玄1人が生き残ってしまう。そんな清玄の前に...
なんと!>「1988年に舞台化された「ガラスの仮面」の演出をされたのは玉三郎さんでした。…あのとき実は、月影千草役の南美江さんが風邪をひかれて、初日に出られないかも……というピンチがあったんです。玉三郎さんの「そのときは私が出ます」との声が聞こえてきて。」
「…私、これ1本であっという間に仁左衛門さんのファンになってしまいました(笑)。」え?うん?今?w
早く観たい😍😍
ちょっと待って、玉三郎さんが月影先生役を!?観たすぎる!!
俳優祭とかでやっていただけないかな? マヤは児太郎くん、亜弓さんは梅枝くんあたりで。
取材・執筆いたしました。色や動きや身体の動き、さすが細かい部分までご覧になっていて、とても面白いお話です…映像で見直したくなりました。玉三郎さんが演出したガラスの仮面の秘話も!
玉様の月影先生…観たい…
美内すずえ先生にお会いするのは人生2度目。今回もお話がとっても面白くて、「桜姫東文章」、シネマ歌舞伎で見直そうと思いました。必読!
以上
 
PR
PR