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細野晴臣「HOCHONO HOUSE」インタビュー|50周年イヤーに生まれ変わる「HOSONO HOUSE」 - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

16コメント 登録日時:2019-03-08 19:38 | ナタリー[音楽]キャッシュ

ツイッターのコメント(16)

大ベテランなのに、いつも驚かされて新作が常に面白いという事が驚異的。細野さんのパワー底知れず。HOCHONO HOUSEは味わい深い名作です。
「MIDIで打ち込んだのなんてもうね、20年ぶりくらい」機材を新しくしたのか。楽しそうだ。おれもがんばろう、と思った(らしくないw)
最近のお気に入りソングたち🙆
週末読めなかったナタリー細野さんインタビュー。あたしの肝は細野さんが現在の東京を批評しているところ。「ふわふわしてる」東京。→
「HOSONO HOUSE」知ってる人多いとおもいますよ!ってインタビュアーに「いやいや、本当に。音楽が好きな人です、それは。」と謙遜して答えてらして音楽好きでよかったなと心底うれしく✨
聴きながら読むと最高
過去を据えて現在をしっかり
把握した上で、どこまでも貪欲に
音を追求。
そんな思いがあのような繊細な
アルバムを作ったんだなぁ♪( ´▽`)
こうして、若いチルドレン達が
しっかり繋いでいくのだね^ ^
-
とても面白いインタビューだった。『HOCHONO HOUSE』に関するインタビューはどれも面白い。それだけよく考えられて作られた作品だということだと思う。
年を取らないとはこういうことかなと思いました。

HOUSE」インタビュー50周年イヤーに生まれ変わる「HOSONO HOUSE」音楽ナタリー
> 「相合傘」が尻切れトンボで終わっていたのを、しっかり聴かせるように作るのがいいって思った。それが今回の逆転の発想
音楽への探究心が尽きない。すごいな
眠いので後で読む。→
(4/4) - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

『モーニング娘。に負けた』
"音楽の作り方が、今は“デザインする”感じに近いというか。そうすると、メロディとかコードが関係なくなってきますよね。"/たしかに / “ 特集・インタビュー”
「今年はライブも映画音楽もやりますし、」
誰だ!映画音楽依頼したのは!エラい!!
“僕はつくづく音楽好きなんだなって思うんですけど、やっぱりレコーディングが好きなんです。やりたいカバーもいっぱいあって。”
以上

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