TOP > エンタメ > 絶景の山頂でライブ、湖の真ん中でDJ、ウイルス防止スーツ……飛沫感染を防ぐために世界各地で行われていること | 事例から読み解くパンデミック下の音楽イベントの可能性 (後編:現実空間編 ) - 音楽ナタリー

絶景の山頂でライブ、湖の真ん中でDJ、ウイルス防止スーツ……飛沫感染を防ぐために世界各地で行われていること | 事例から読み解くパンデミック下の音楽イベントの可能性 (後編:現実空間編 ) - 音楽ナタリー

Rhizomatiks真鍋大度、huezとしくにに聞いた演出側からの意見も - 現在は、現実空間でもソーシャルディスタンスを保ちながら、音楽イベントが開催されるようになった。後編となるこの記事では、前回に引き続き配信での取り組みを紹介......

ツイッターのコメント(12)

めっちゃ事例が参考になる記事!
@kyuzucall1 元記事こちらですね!嬉しいです!
教えていただきありがとうございます!😊
コロナ禍における世界同時的パラダイムシフト。日本にできることはなにか。

我らがMES、音楽ナタリーに登場!このサムネだよ!

“渋谷のクラブcontactでは、若手アーティストMESによるソーシャルディスタンスを保たせるグラフィックが床に描かれており、注意喚起を促しながらも遊び心を忘れない空間演出になっている ”


CY8ER載ってる!
1ページ目の最後の方に の事が記載されてます。

ISARIBI/SHIBUCITY
クリエイター としくに
インタビュー記事がナタリーに掲載されました。


Rhizomatiks真鍋大度、huezとしくにに聞いた演出側からの意見も
まさか真鍋さんと名前が並ぶ日が来ようとは。死ぬほど光栄です。

としくにさんのインタビューとか社長配信とか聞くと、やっぱ現場感と素頭の良さがあるんやなぁと思いつつ、そんな人がミソシタとまた馬鹿なことをして欲しいなぁという気持ち。

ミソの音楽ライブの方で、本業のとしくにさんがみたいですね。
ウチが開発したシステムも紹介してくれてます!!!

ナタリーさんいつもありがとう!
"Rhizomatiks真鍋大度、huezとしくにに聞いた演出側からの意見も"

以上
 

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