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東京出身ミュージシャンにとっての東京と、地方出身ミュージシャンにとっての東京 | “東京”はどのように歌われてきたのか - 音楽ナタリー

タイトルに“東京”が含まれる曲から見る東京のイメージの変遷 - グループサウンズやフォークのブーム以降、自作自演で音楽を奏でるミュージシャンが爆発的に増加した結果、“東京”を歌う歌詞はどんどん多様化し...

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今回のブログやyoutube”東京”に合う音楽コラム
東京の歌詞が並ぶと
いろんな角度の視点が集まってる
だからへんてこなのかな
今日のヒトネタ。

日本人の自尊心が垣間見えます。
↓ ↓ ↓
ここまで公に散々に言われる街は世界中を見てもほかにはなかなかありません。少なくとも今の日本で東京以外の都市や地域がネガティブに歌われることはほとんどありません。
コロナ後のトーキョーは一体どう歌われるんだろう
東京の「高速道路の下で生まれて 地下鉄の上で死んでいく」が狂おしいほど好き
絶対「東京は夜の7時」出てくるとは思ってたんだけど、小西は「東京の生活にある程度なじんだとしても、地方出身のミュージシャンの歌詞には、
「東京はみんなのものだからぁ」とは、数年前の街頭インタビューで地方出身の女性が放った言葉。私の生まれ故郷の哀しい運命。
記事の後編は、出身地によって見え方が変わる東京について。他の地域も同じように、色んな見られ方がされているはずだけど、東京ソングほどサンプル数がないから歌としては表現され尽くしていないのよね。
/なんだ,YMOには触れずじまいか.
続き)「眠らない街」は出てきませんでした。
全編に引き続き興味深く拝読しました!
ピチカート・ファイブの感想が私と違うことについても面白かった。ピチカート・ファイブはどの部分を切り取るかによって印象が違うのかもしれない。
小沢健二さんの歌詞についても僕なら「生活」という言葉を結ぶと思った。
世代によっても捉え方は変わる。
以前からこの観点でも興味はあったけど、東京出身の人はこれらのさまざまな曲を聴いてどう思うんだろうな、という方にも興味がある
東京を歌う楽曲について最近のもう1つの変化として挙げられるのが時代を追うにつれて全体的に東京をネガに描く歌詞の割合が減りつつあることです (後)
"もうすでにネガに描く歌詞が多くあることを知っていて、または上京後の生活についての実態も、すでに情報として得られるようになったことで、あえて自分がそのような歌詞を書くことの必然性にたどり着かない"
これは歌詞以外でもそうなんだろうな。
後編来てた!この辺になるとわかる曲が多いのでア〜てなりながら読んでしまう。しかし労力がすごい。あと長渕剛と浜田省吾の相対性。
予想はしてたけど「Tokyo Calling」も「Tokyo」も出てこなくてがっかり。
挙がってないが、辻斬り小唄無宿編。
江戸→東京に続く地名がちりばめられたこの歌詞は、何気に地方出身者には良いガイドだったりします。
アルバムでいうとBoomBoomSatelites「OUT LOUD」、砂原良徳「TAKEOFF AND LANDING」、椎名林檎「無罪モラトリアム」とか。東京感じる。
J-POPの“東京”を代表する1990年代の5曲 他
2010年代で「地方出身ミュージシャンにとっての東京」と言われれば、私ならサカナクションのユリイカ一択。
後半も面白かった〜
私はまだ
やわらかな幼虫
その写真って…昔の東京タワーか。
浜田省吾さんの
・1978年 浜田省吾「グッドナイト・トーキョー」
・1980年 浜田省吾「東京」
に触れています
いいコラムだ。
>
真っ先に思いついたのはくるりの東京。
.
私は地方出身だけど、こんな状況下でもまだ東京が好き。
早くまた東京を歩けるようになりたい。
.
東京と言っても区部と多摩では違うからな。
ディスられる街…東京。

ただ東京に生まれて育っただけなんですけどねぇ。

BUMP OF CHICKEN「東京賛歌」
聴いてみようかな。
タイトルには「東京」とあるのに歌詞には一切出てこないというタイプの楽曲「東京の空」
いきなりtokyo bluesでびっくりした😄
以上
 

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