世界中で冷静にシャッターを切る石田昌隆 | 音楽シーンを撮り続ける人々 第17回 - 音楽ナタリー

アーティストを撮り続けるフォトグラファーに幼少期から現在に至るまでの話を伺うこの連載。第17回は世界各国を周り、各地でアーティストを撮影してきた石田昌隆に話を聞いた。2019年11月に、自身が足を運ん...

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HARUKIさんと渋谷で3人で飲んだっきりだけれど、@masataka_ishidaさんの旅の話を見かける度に、その情熱に圧倒される。石田さんから聞いたウクライナのロマ人が撮れていないことを思い出した。
mute beatの小玉和文が超絶格好良い!
石田さんの写真もお話も本当に好きー。
一番真剣に読んだ。写真集はあのころのベルリンを思い出して「あ、アパートこの近くだった!」と興奮するやら涙ぐむやら。石田氏のインスタグラムも必見。
石田さんの著書「黒いグルーヴ」今でも大事なバイブルです。
「蒸気機関車とボブ・マーリーは“黒くて煙を吐く”というところが共通していたんです(笑)」
1979年のBob Marley & - 音楽ナタリー
石田さんは日本人ジャーナリストではイエローマン全盛期をジャマイカで目撃し、記録した希有な方。
RESPECT‼️
こんなんあったんだ。
写真家さんのインタビュー結果面白いです。Music Photographerとでも言うんだろうか?

世界中で冷静にシャッターを切る石田昌隆 | 音楽シーンを撮り続ける人々 第17回
「あと、蒸気機関車とボブ・マーリーは“黒くて煙を吐く”というところが共通していたんです(笑)。」
このエピソードほんとに最高。
SPA!時代にお世話になった石田昌隆さんのインタビュー。鉄道写真が出自を聞いたことはあったけど、まさか「煙を吐く」つながりで音楽とは!/
「アーティストを撮り続けるフォトグラファーに幼少期から現在に至るまでの話を伺うこの連載。」
素晴らしい写真家の石田昌隆さんを取り上げた記事です。こちらは石田さんの写真をミュージックマガジンで10代の時に初めて見ました
この記事を是非

以上
 
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