映画芸術が2021年ベスト&ワースト10発表、ベスト1は東出昌大主演「草の響き」 - 映画ナタリー

ツイッターのコメント(55)

「ドライブ・マイ・カー」をワースト4位に選んだ『映画芸術』。

選者は映画評論家、映画監督、脚本家、プロデューサーなどの映画人、劇場スタッフや一般人。
荒井晴彦大先生の「映画芸術2021年ベスト&ワースト10」の記事見た。

??もあったが、ワーストで大賛成が数本あって溜飲を下げる😎(濱口以外)。ワーストと言うか、世間の高評価が疑問、と言う位だけど…。

どれかは内緒😎😎😎
わ、東京自転車節入ってる!!
青柳監督、おめでとうございます!

映画芸術が2021年ベスト&ワースト10発表
相変わらず奇を衒い過ぎ
が2021年ベスト&ワースト10発表、ベスト1は東出昌大主演「草の響き」 残念ながら知らない雑誌でしたね。
が2021年ベスト&ワースト10発表、ベスト1は東出昌大主演「草の響き」 知らない雑誌でした。
<ワースト1は「空白」。らしいベスト&ワースト。
映画芸術らしいベスト10😁
東出くんすごいやん。てかベストもワーストも見れたのにという映画がたくさん。ぐぬぬ。
相変わらずの天邪鬼ぶり!(笑)
そもそもどうして同じ監督ふたり(濱口竜介、吉田恵輔)の違う映画がベストとワーストに入るの?😅
だけど「」 未見なのが残念
このランキングの中じゃ草の響きしか見てないけど確かにいい映画だった。人は無意識に誰かを傷つけるし他人の気持ちはわからないし失ったものは取り戻せないけど、それでも生きてゆく物語。
ベストはいいとして、
ワーストはもっともっと駄作がある気がするけどな。
エールをこめて、って意味なのだといいな。
わかりやすい映画はワーストなんだな。ってことはわかった。
「草の響き」は、あんまり知られてなかったから嬉しい🎶

ベスト&ワーストは人それぞれと思っておきますが、双方意外なランク入りがあり笑ってしまったくw
日本アカデミー賞の優秀作品賞の受賞作の多くがワースト部門にあるのね。
アトロクでの各人のベストがほぼワーストになっている
花束みたいな恋をしたがワースト9位か
三根ちゃんの出た映画がベスト1とな。
ベストもワーストも1位は見て無いが
ライナップを見ると
あーそういう傾向ねと納得
ワーストに並んでるのか荒井晴彦の趣味がモロに出てて糞笑った。
こんな雑誌をありがたがってる連中と読者を駆逐しましょう。そして、「映画秘宝」とそのキモい信者どもも一緒に葬り去りましょう。
『草の響き』はまあまあ。2021年の邦画20位に入るかどうか。東出より奈緒が良かった。逆にマイベスト1位『由宇子の天秤』、3位『空白』がワーストに入ってる時点でまるで参考にならないと思った。
映画芸術は毎年独特なベストワーストを発表しますが、興収トップテンと違いこちらのベストは全部見た。同一監督作品でも『空白』より『BLUE』、『ドライブ〜』より『偶然と想像』を評価している点も私の好みと似ている。かと言って、一方がワーストって事はないなあ。
0か100かといった数値や順位では表せないものを表すのが芸術ではないだろうか。
雑誌名とやっていることが乖離している気がする。

- 映画ナタリー
わかるようでわからない。ベストにもワーストにもそういう作品が混じっているという印象。
映画芸術で「ドライブ・マイ・カー」がワースト入りしたのは、
書いてる人が高齢者ゆえ長時間上映によるトイレ問題が響いたんでしょうね。
心よりお悔やみ申し上げます。
ベスト10の半分くらいは僕も納得。でも1位の作品はイマイチ好きにはなれなかった。一方、ワースト10はもっと酷い映画がいくつかあったと思うけれども、それらは批評の対象にもならないということかな?     

映画芸術が2021年ベスト&ワースト10発表
えー「すばらしき世界」良かったじゃん。内容は勿論林正樹さんのサントラもいいんだ。
> 季刊誌・映画芸術が「2021年日本映画ベストテン&ワーストテン」を発表。東出昌大の3年ぶりの映画主演作「草の響き」がベストテン1位に選出された。
どっちも(ベスト、ワースト、ダブってるので正確に言うと5本以下)5本しか観てないや。

順位をつけるわけではないが「草の響き」は好きな部類に入る。
……ワーストテンに、納得できる作品がチラホラ。ベストは、なんか『映画芸術』っぽくないなぁ。にしても、『いとみち』みんな褒めているけど、そんなよかった?
今年のペストテンの10位になりました!
「ベスト」と「ワースト」が「紙一重」なのは、もともと興味あって観た映画の中から決めるし、クセ弱いのはどっちにも選ばれないからでしょう

それでも「映画芸術」のワースト10は何か意図を感じてしまうのですが😅東リベ、るろ剣とか大作は観ない人達のランキングなのかな…
ある意味どうでも良さでは日本アカデミー賞と双璧なのがすごい、と思ってます。
両者ともその名称もどうなのかと。
映芸ベスト、「草の響き」が1位、「あのこは貴族」が6位、「孤狼の血 LEVEL2」が9位 「花束みたいな恋をした」がワースト9位
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喜べみんな「映画芸術」がワーストにするなんてメッチャ面白い映画ってことじゃん!(逆張り)
ドライブ・マイ・カーと、そしてバトンは渡されたと、花束みたいな恋をしたがワーストとは、どゆことやねん〜‼️😠
空白がワーストなの意味分からん。
良い映画だったと思うんだけど。
世界の賞レースで評価されている「ドライブ・マイ・カー」がワースト4位なのが草
こういう所に選ばれる映画って、いつ、どこの映画館でやってたん?みたいな作品ばかりだな。ミニシアター専門かね。
「偶然と想像」ベストとワースト両方入ってんのなー
結局ワースト作にも愛着あるんだよね、この雑誌。
高橋伴明/痛くない死に方、観なきゃ。
濱口竜介監督『偶然と想像』がベスト・ワースト両方にランクイン。→
???大丈夫???
同業者がワースト10を選ぶのか....
しこりが残らないのかね。
えっ!朗報です🤩
草の響き、ベスト1✨‼️
おめでとうございます!\(^-^)/
「東京自転車節」が、ベスト10の10位。やったああ! まだ見てない人はぜったいに見た方がいいよ。マジ。本当にすばらしいの。コロナ禍の大事な大事な記録だ。
ワースト1位は ドライブマイカーだと思ってた
評価して頂けたことは嬉しいものです>
以上
 
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