記録映画「狼をさがして」上映中止の経緯を太秦が説明 - 映画ナタリー

ドキュメンタリー「狼をさがして」の上映中止、および本作への上映中止要求に関する記者会見が5月10日に東京・東京合同法律事務所で開かれた。

ツイッターのコメント(22)

「言論によらないある種の圧力に対して、表現の自由に携わる担い手の1つが屈することになってはいけない。ただそれを映画館だけに背負わせていいのでしょうか。そういった圧力があってはいけないと社会通念として確立していくことが求められると思う」
えっこんな事になってたの……知らなかった
右翼さんが上映中止を求めた理由は書いてあるし読んだけどあんまり意味がわからん このヒトたち本編見てないのでは…?的な感想しか出てこない
上映中なのね。見たい。→
“東アジア反日武装戦線のメンバーは、日本社会がほとんど気付いていなかったことを正面から問題提起しました。しかしそれを政治的行動の中で実践したときに、あまりにも重大な過ちを犯した”

…同じ理屈で右翼やヘイトを肯定したがる人間がいることを理解すべきだろう。
「屈しない」といい上絵を続けている横浜シネマリンさん。表現の自由を奪ってはならない。応援してます。|
私はこの事件について何も知らずに生きてきた。地元で上映される日を心待ちにしている。

私の知る権利を侵さないで。
噂のワイドナショーとか、TABLOナイトとかでこのニュースについて久田さんの話を聴いてみたい
イメフォでも長く上映してたけど何もなかったよね?神奈川怖いな
こういう事態になっているとは知らなかった
じょいっこは映画を見て「東アジア反日武装戦線による一連の活動を容認するもの」とは感じませんでした...上映中止は残念ですが、安全のことを考えたら仕方がないですね。もっと多くの人に見て欲しかったです。
 
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