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キネマ旬報が選ぶ1980年代外国映画ベストテン、第1位は「ブレードランナー」 - 映画ナタリー

11コメント 登録日時:2018-12-04 12:44 | ナタリー[映画]キャッシュ

明日12月5日発売のキネマ旬報12月下旬特別号で「1980年代外国映画ベスト・テン」が発表され、リドリー・スコットがメガホンを取ったハリソン・フォードの主演作「ブレードランナー」が第1位に選ばれた。...

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私が選ぶ80年代の外国映画ベストテンは順不同で「レイジング・ブル」「ブリキの太鼓」「チャンス」「E.T.」「評決」「トッツィー」「キリング・フィールド」「ラスト・エンペラー」「マイ・ライフ・アズ・ア・ドッグ」「遊星からの物体X」とてもじゃないが10本じゃ足らん!!
某映画業界誌の70年代の映画ベストワン、洋画1位が「タクシー・ドライバー」で邦画が「太陽を盗んだ男」だったけど、80年代の洋画の1位は某SF映画だったみたいね。公開初日、盛岡東映パラスがガラガラだったあの映画。
キネマ旬報が選ぶ1980年代の外国映画No.1に、「ブレードランナー」が選ばれた。
僕の好きな映画ベストスリーの一本です。
嬉しい😁
僕の中ではオールタイムベスト、この作品超える作品は未だかってないです
置きにいったな😶
キネマ旬報が選ぶ1980年代外国映画ベストテン、第1位は「ブレードランナー」(映画ナタリー)

選ぶの大変やったやろうなぁ
でもきっと凄く楽しい(^ω^)
決めては何やったんやろ?
おじさんの謙遜コメント「2位でじゅうぶんですよ」
まさかこんな日が来るとは…
マニアの俺でも「80年代もっと名作あるだろ」と思ってしまった。てかブレードランナーは1位でなく5位あたりに位置して欲しい。
以上

記事本文: キネマ旬報が選ぶ1980年代外国映画ベストテン、第1位は「ブレードランナー」 - 映画ナタリー

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