渡辺多恵子「風光る」23年の連載に幕、11月には番外編も登場 - コミックナタリー

渡辺多恵子「風光る」が、本日5月28日発売の月刊flowers7月号(小学館)で最終回を迎えた。

ツイッターのコメント(13)

@kuyaduki1006 カッコいい若手俳優が時代劇に出るの、NHKがそれなりに頑張ってるとは思いますが、韓国ほど人気になってない気がしますね。
あと新撰組に男装女子が入っちゃって沖田総士に恋する少女マンガがあるので、あれ実写化しないのかなあ、良い役者さんでしてほしいわと思ってます。
ま、まじかー!!!
とうとう完結かー。途中までしか読んでないので読まねば。
多分、初めて読んだ「新撰組」モノで、ここの隊士像が自分のイメージになってる。
岩手県は発売日から1日遅れで入って来るので、明日仕事前に読んで…泣くわ!!!

(コミックナタリー)
おや、完結したんか。何巻まで集めてたかなぁ……? 実家にあるはずだけど、今度探してみるか。→
風光る終わってしまった、、、
渡辺先生、お疲れさまでした、、、!!
番外編まであるとは…
遂に。沖田先生の病が進行しだしてから彼らの青春が終わりを迎えるにつれ、読み進めるのがなかなかしんどかった・・・
完結ニュースもトレンドの重要な引き金になるんです。

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中学生の頃から読んでる『風光る』が最終回。単行本派で本誌買ったことなかったけど、今日はじめて『月刊 flowers』買って帰ろうかな
23年!!?!? は…はや… いや連載当初から知ってたわけではないが …最終45巻かー… :
以上
 
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