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劇場版セーラームーンR、幾原監督「花は愛。子供に大人の本気を見せたかった」 - コミックナタリー

武内直子「美少女戦士セーラームーン」の月野うさぎとちびうさの誕生日を祝う「25th Anniversary うさぎ BIRTHDAYイベント」の第2夜イベントが、本日7月1日に東京・丸の内TOEIにて...

ツイッターのコメント(37)

セーラームーン公開日だから
声に出して読みたい日本語「花は愛」
よい記事でございます……
本気の気持ちが伝わって、胸が熱くなる映画だった。見てよかったー。見るのが遅かったな。
セーラームーンの映画一作目ってBL要素有ったりなかなかなんだけど、幾原監督曰くおっきなおともだちに向けた訳ではなくちびっこ向けだからこそジャリ向けと見透かされない驚かせるような映画にしたと。

やっぱりこの人じゃなきゃ。新しい映画にも参加してくれたらなあ🤔
幾原監督のセーラームーンおもしろそうだな~
“最後の挨拶で三石は「いままでの私の人生で観てきた映画の中で、この『R』が一番好きな作品なんです」と思いを込め、これから応援上映に臨む観客の気分を盛り上げた。”
子供向けに本気で作られた作品は、いつも老若男女問わない普遍性があると思うのです(・ω・)
28歳の時の作品…
>それを聞いた三石が思わず「ターゲットはちびっこ向けの映画でしたよね?」と疑問を呈すと、幾原監督は「ちびっこ向けです!」と即答。
「花は“愛”」「フィオレは愛がなんだかわからない人。(中略)フィオレは、愛は自分の熱量が返ってくると思ってる。けど、それは愛ではなく恋。愛は与えるもので、フィオレは愛は奪うものか求めるものかと思ってる。物語のベースは、彼が愛とは何かを知ること」
以下より引用
これ。この頃から同じこと言ってる
この記事読んで、真剣に私/僕たちに向けて作ってくれた作品だって再認識した当時の子どもたち沢山いるでしょう。
2年前の記事読んで泣いとる
@maroDOBATO  このインタビューで花の話をしてたよ!!そうなの~あぁいう辛い世界の中子供同士で寄り添い合ってるシーンとても良かった…私はロリうさぎのシーンの可愛さに驚いたよ…あとセーラー戦士たちの絆もわかるし…良い映画なのですよ…
セーラームーンRについて、見てもらえばもうわかってもらえるけどあえて語ってくれてるからイクニのこと信じられない人はこれ読んでよ
2年前の記事ですが。監督、好き!
2年前の記事なんだけど、そうかあの花のシーンもあの花のシーンもって泣きそうになってるとこ
この記事読んだだけで無駄に涙ぐむわ…あかん
これ前も貼ったかな、貼ったかもしれない
これなぁお二人の会話がききたかった
セーラームーンRの映画の話ならここにちょっと載ってる
三石ファンの拙者ですらセラムンクリスタルは配役を誤ったと言わざるを得ない
敵が主役の劇場版作品だったんだと改めて
この記事読んでまた泣いてしまった〜〜
遅ればせながらこの記事見つけた。私も映画の中でRが一番好きかも。名作だよ。劇場版boxは買おう。
先日の丸の内TOEIの劇場版リバイバル応援上映での、幾原監督のトークは熱かったな。20年前で同じ劇場で三石さん達が舞台挨拶した時も、舞台挨拶自体が当時まれで、東映の女性社員が衣装を夜なべして作ったとかw。
昨日の続きになるんですが、2日目も撮影させてもらいました。こちら→ 主演の三石さんと幾原監督のトークセッションで、劇場版美少女戦士セーラームーンRのお話でした。20数年前、劇場に観に行っていたので、貴重な話を聞けて感動。
この記事、永久保存版や…
読んでて涙出てきた。
こんなに熱い想いが込められてたんだな
子供は、作り手である大人が本気で自分たちに向けているかを見抜くんだよね。 東映の鈴木武幸さんやガンダムの富野由悠季監督も同じことをインタビュー等で度々答えてるね。
幾原「僕は子供の頃、作り手の本気さや情熱がぶつかっているものを観て『すごい!』って思った。だから小学生の女の子が『いつものセーラームーンかな』って観に行ったときに『えー!?』ってびっくりする体験をさせたいと思ったんです」
劇場版BD化されるんだ!買わなきゃ。
監督のことばが深いなあ
「劇場版 美少女戦士セーラームーンR」は、花が重要なテーマを担う作品だ。劇場版セーラームーンR 幾原監督「花は愛。子供に大人の本気を見せたかった」 -
以上
 

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