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歳を取ったエンジニアとして腕力のある若手にどうやって立ち向かおうか考えた - FPGA開発日記

この記事はFPGA開発日記の祝2,000記事到達の記念に書いているものです。 普段の記事と比べて非常にエモい内容となっております。 FPGA開発日記を始めたのが2015年の1月4日。それからおよそ5年...

ツイッターのコメント(18)

すごいいい記事だった…。個人的にも最近はいかに要らぬプライドを捨てて学べるかを意識してるところもあり、共感できることが多かった…
日記だからというのはあるかもしれないが、文章の主旨も流れもよくわからなくて、そのへんをまず整理すれば自ずから物事がもう少し明晰に見えるのではないかと思いました
うーーーん、難しいですね…

新しい技術を学びつつ、自分の経験を活かしていくという感じでしょうか?
年をとったエンジニアが若手とどうやって戦うか。この悩みは今後増えると思う。ディレになれるのは一握りで、残ったエンジニアやデザイナーは後から入ってくる若手にどうやって席を奪われないようにするのかを考えないといけない。若手から学ぼうというのは真理かも。
この考えで生きていきたい。
エンジニアだけでなく、全ての社会人にあてはまりそうな課題。学びつづけることが大事。
実はエンジニアを長く続ける秘訣は体力だったりする。実は肉体の衰えと共に脱落していくのだ。

一番遠くまで行ける人は、走るのが速い人ではなく、最後まで歩みを止めない人なのだ。
35歳定年説……なんてのを思い出す。どうやれば失敗できるかを知っているのは大事だと思うんだよなぁ。バイタリティでは勝てないから、効果的な立ち回り方を活かすしかないはず。
(いつも有用な情報ありがとうございます)
「昔のように、先輩に聞けば教えてくれるという立場ではない。」 ですよねぇぇぇ😭 学び続けるしかないとの結論だよなぁぁ
これは共感するなぁ
まさに今実感してること
経験値は戦うための武器じゃなく、守るためにも使えると最近とても感じる。チームの成長力や、心理的安全性の維持、若手離職防止のメンタリングとか。分かってる企業はそこを買ってくれるし。
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"若い人からも十分に学ぼう。教えを乞うことを恥と思わず、彼らの技術をしっかり学び、分からなければ聞こう"
若者に学び若者と共存しつつも、経験則に基づいた判断をしていく、というのはどうでしょうか
なんというか、英語は若いうちに使えるようになると良さそうと感じた。英語ドキュメント読むのに抵抗なくなる程度には。
若手が持ってない部分で勝負しながら、共闘していく🔥
 
技術面、体力面、メンタル面
どれも勝てないと思うなら、
 
今までの経験、人脈、年の功で
勝負する。
 
人間力もしっかり鍛えないと
生き残れないのかな。
若い人に年齢が上だからといって威張ったりするようになったらダメだと思う。成人だったら常に対等という感覚モテるかだと思う。小学生とかには少し上から目線でいいと思うけど。
以上
 

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