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新型コロナの飛沫感染リスクをシミュレーションで検証 - MONOist(モノイスト)

ANSYS(アンシス)は同社Webサイト内で、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大を抑制するための参考として、顧客およびパートナーによるシミュレーション結果を基にした洞察を公開した。...

ツイッターのコメント(23)

2メートルで咳による飛沫はほとんどかからなくなるとか、非感染者がマスクした場合に飛沫を防ぐ効果があるという意見もある一方で、
ゾッとする検証結果です。非常事態宣言解除、温度と湿度が上がり暑い、でもマスクが必要な理由。新型コロナウィルスへの対処法は今も変わりません。室内も、屋外も。
N95マスクでは無理でしょう。これからランナーなどがマスクどうするかですよね。
ANSYS社の流体力学シミュレーション結果によると、ジョギング時は通常の5倍、10m間隔が必要になるそうだ。ジョギング時はマスク必須。>
アンシス ジャパンが、ジョギングやマスク中のくしゃみなどで飛沫がどれだけ、どのように飛ぶのかシミュレーションしてます。

個々の距離と行動を意識するキッカケにしてください🏃‍♂️
ランニングは
マスクなしなら
横並びなら飛沫浴びない。

ランニングしている人の後ろ10mまで飛沫は飛ぶ。

ランニングしている人の10m以上距離を取るのが安全・・・
みんな街中を ̶ア̶ホ̶み̶た̶い̶に̶頑張って走ってるよね。🏃‍♂️
@liliane0811 ガチレス ランニングでの感染もあるらしい。

誰も走っていないような場所ならば大丈夫なのかな。。。
条件書かずにもっともらしい絵と結論だけ書くと誤解招くって。。。
えええ、これホントかしら。。。

>ウォーキングやジョギングをしている時、飛沫は6フィート以上後ろに広がっていることを示している
について個人的見解。

やっぱり2メートルかな。

こんな記事もあるよ。
- MONOist

『マスクが顔にフィットしていないと、隙間から飛沫が外に広がっていき、フィットしているとしっかりと防げている』

マスクしてもクシャミが漏れる可能性に注意‼️
1)2)これらはシミュレーションであって実測値ではないことに要注意。

1)
TVで、クラスター対策班専門家いわく「ランニングは安全」みたいな解説を見る。
「一箇所での多人数感染者発生(クラスター)はないだろうけど、日本の狭い歩道を息切らし走る人から感染する状況は普通かも」と思ったり。…”ANSYSが…シミュレーション結果をもとに…”とか。
新型コロナの飛沫感染リスクをANSYS(アンシス)がシミュレーションで検証 -
めっちゃ飛沫かかるやん。
動画でわかりやすくていいね。
あらやってた→
> マスクが顔にフィットしている状態では飛沫をしっかりと防げている様子を確認できた

たまにいい加減な付け方をしている人がいるので困る。
一昨日だが、近所の量販店でマスクを顎の辺りまで下げてウロウロしていたオッサンがいたが、あれは論外やなw
CAEがうまく使えて行くと世の中もっと豊かになる
CFDソルバのベンダーが,こぞって新型コロナ関連の解析を行なっているね. -
"シミュレーション結果を見ると、マスクが顔にフィットしていない状態では隙間から飛沫が外に広がっていく様子が確認でき、マスクが顔にフィットしている状態では飛沫をしっかりと防げている様子を確認できた。"
以上
 

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