四十路女が日本一長い路線バスに乗って片道6時間の旅へ。日本最古の神社で新潮社R18文学賞最終候補祈願するのこと - 珍獣ヒネモスの枝毛

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四十路女が日本一長い路線バスに乗って片道6時間の旅へ。日本最古の神社で文学賞最終候補祈願するのこと -
“気になったのはタイトルの「四十路女が」で、卑屈な印象になって何も得をしないのでつけない方が良いと思います”
とっても良い旅行記だった……
あの有名な路線に乗りながらR18文学賞に応募し続けるの、つよつよでいいと思いました。
読みごたえ満載の旅行記!

写真もたっぷりで、旅の楽しさとワクワクが伝わってくる。こういう素敵な民宿に、もう何年行けていないのか……旅行……したい……。

四十路女が日本一長い路線バスに乗って片道6時間の旅へ .
国道168号線の旅。素敵。 /
旅したい
好きな感じの記事!
旅はやっぱりこうですよね👍
長い移動と祈りの読み物で、読んで良かった!
“考えて見て欲しい、運転手さんは、その間のバスの停留所168カ所の通過時間を、寸分違わず守りながら169.8キロもの道のりを運転しているわけである。このことを考えただけでも、私は非常に胸が熱くなるのだった。”
これはめちゃめちゃ路線バス好きとしては熱い!
乗ってみたいな~
ボラギノールのオーバードーズ //
十津川村や玉置神社にも立ち寄れるんや(立ち寄るという距離じゃないが)。しかし奈良も和歌山も過酷だわ。
クソ長いブログ書きました
キャンペーンあったのか
“今回バス旅をすることになり、本棚からこの本を数年ぶりに引っ張り出して改めて読んでみて、私はちょっと感動してしまった。このちょっぴりエッチな本に、改めて書くことへの大切な姿勢を教えられた気がする。”
《誰に見られなくても。私は書くべきなのだ、今年も》
→ 四十路女が日本一長い路線バスに乗って片道6時間の旅へ。日本最古の神社で文学賞最終候補祈願するのこと -
以上
 
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