医師が書く「紹介状」の目的とは情報共有は医療現場でとても大切|教えて!けいゆう先生|時事メディカル|時事通信の医療ニュースサイト

 医療現場では、医師同士で紹介状をやりとりする機会がよくありますが、その目的はあまり知られていません。 医師から医師に患者さんを「紹介」する、一種の手紙のようなものだと思っている人も多いのではないでし...

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医師が書く「紹介状」の目的とは情報共有は医療現場でとても大切|時事メディカル|時事通信の医療ニュースサイト

病気のデパートのわしはよく紹介状や返書のメッセンジャーもするのだが、敬称に先生ではなく『御侍史』て書くの面白い
紹介状の重要性がわかりやすく書かれています。
情報共有目的なら、電子カルテで共有できるようになればもっと効率的になると思います。まだ紙媒体でやりとりをしてます
医師が書く「紹介状」の目的とは 紹介状に嘘が書いてあった
私が勝手に薬やめたとか
心療内科医って酷いわ
こうした情報を余すことなく伝達することで、次に診る医師は、最初に診た医師と同じ量の情報を手にした状態で患者さんと出会うことができます。>>紹介状作成時に情報の絞り込みに苦労してるわたし…
自分のミスを誤魔化すために、肝心な事を書かなかったせいで、経緯を一から話した事ある。
学生実習の時でも、カルテだけでなく紹介状も読んでるな。

患者は最初何を訴えて病院に行き、前医は何を疑っていたのかが分かり勉強になる。
健康診断の結果にそういう雰囲気のものが入ってたらぜひ持参した上で受診して頂きたく!
けいゆう先生が書いてるのが正しい紹介状(診療情報提供書)の姿ですが
たまに「ちょっとまて」という内容のものも含まれております😅←元仕事場で見た
この辺も真っ先にデジタル化されそうだね

医師が書く「紹介状」の目的とは情報共有は医療現場でとても大切|時事メディカル|時事通信の医療ニュースサイト
その通りだけど違う病院行っても検査するじゃんね。紹介状高い。まあ、紹介状がないと診察しないか、高い金とる病院も増えたから仕方ない。
引っ越しの時などは、転居後に診察を受ける病院や診療所を自由に選べるので、お医者さんにあて名のない紹介状を書いてもらうほうがいいようです。
外科医けいゆう先生が「診療情報提供書(紹介状)」について、どういうものか解説しています。
わかりやすいですよ。
紹介状には医師がつづる文章だけでなく、さまざまな検査の結果も含まれます。検査結果がどうだったのか、治療によって、どのように変化してきたのか、といった情報は、新たに患者さんと出会う医師にとって、とてつもなく有用だからです。#医師 #紹介状 #けいゆう先生
以上
 
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