第24回文化庁メディア芸術祭 ワークショップ 「アニメーションのできるまで~受賞作の中間制作物を通じて~」レポート - メディア芸術カレントコンテンツ

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こんなのあったのか。 第24回文化庁メディア芸術祭
《氷川氏は、現在のアニメ作品のファンは「ユーザー」的性格が強くなっている感があると語った。

もっと観客とつくり手の距離が近くなければ、盛り上りも永続的にならない

そのためにも中間制作物から情報の読み取りを学ぶことは有効と》

氷川氏の庵野展協力の意図も感じる
10月2日に氷川竜介さんと行ったワークショップのレポートです。/第24回文化庁メディア芸術祭
第24回文化庁メディア芸術祭
先日、藤津亮太さんと行った文化庁メディア芸術祭のワークショップのレポートが公開されました。
以上
 
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