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え?弘前大医学部では『津軽弁』を真面目に学習するらしい… - NAVER まとめ

25コメント 2015-09-03 22:57  matome.naver.jp

難解な方言として全国的に有名な青森県津軽地方で話される方言「津軽弁」。現在、弘前大学で利用されている「津軽弁の医療用語を解説した教材」が話題になっています。

ツイッターのコメント(25)

そういえばさ。うちの今は亡き父親が平成4年に脳梗塞で目黒の病院ni]入院した時に、担当内科が弘前大学医学部卒の先生で「お父さんは津軽の方の言葉で言えば『あだった』ってやつです」って言ってたなww
弘前大に「医療用 津軽のことば」というモノがあるとTLに流れて来て、チョット気になってググったら、「方言詩集」というモノがあるコトを知りました(つづく)
自分メモ。
方言のことをボーっと考えて検索していたら、このまとめに心を掴まれました。こういう姿勢は大切よなぁ…
あった、これだ。珍しい取り組みだけど、読んでみるとなるほど大事ってなるよね。
勉強しても無理だと思います
津軽弁いっつもこんな扱い
旅行に行った時、案内の方が全く何を言ってるか解らず、何度も聞き返して本当にお手数をお掛けしました…茶化しているわけではなく本当に解らなかったんだ…あの時ほど自分の視界に字幕が欲しいと思ったことはない
どこの地方に行ったとしても、標準語だけだと細かいニュアンス伝わらない可能性があるのか…。
これは素晴らしい取り組み。
なんかこれ思い出した
これ先生が執筆した論文のやつじゃないですか!?すげえ、社会に貢献されてる…! /
もしかして、鹿児島の方でも薩摩弁の授業があったりするのでしょうか? 戦時中に暗号として使われたという、あの薩摩弁も。/
青森のお医者さんって、大変だね!
今度さいとうさんに聞こ
東北の訛りは文字にするととっても点が多いんですよね〜w
これは機会有る毎に強調したいことだけれど、「日本人だからと云って全員が標準日本語を話せる訳ではない」。特に医療や介護等、高齢者相手だと方言使用は必須。>
弘前大学医学部では、医療用津軽弁の授業があるそうです。患者さんとのコミュニケーションのため、とても大切なのですね。
本日の「方言」ネタPart2 
弘前受かってたら(擦りすらしてないけど)津軽弁勉強せなあかんかったのか、、、
わいは。どんだんず。なっきゃばい。
弘前大医学部では難解な『津軽弁』を真面目に学習するらしい -
#医療ニュース #大学ニュース #津軽弁 #弘前大学
以上
 

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