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アスリートのセカンドキャリアとは人材サービスビジネスが作り上げた幻想である。 - THE BLOG

率直にいうと、私は「アスリートのセカンドキャリア」という概念に大きな嫌悪感を抱いている。アスリートサポートの一環でこういった取り組みや啓蒙活動をしている人がいるし、ぶっちゃけ自分の周りにもいるが、果たしてそれって本質的な課題解決になってる?って思うことが多い。ていうかただのビジネスだよねwそして、キャリアにファーストもセカンドもねーよ。って思っている。アスリートとしてのキャリアと...

ツイッターのコメント(10)

今一度よく考えよう
至極当たり前という。スポーツだけにこだわらず、ある程度多才であれば問題ない。
「趣味」でやって、世界選手権でメダルでも取ればいい。
私はファンも含めアスリートを取り巻いている方々みんなが作り出している幻想ではないかと思っている
セカンドキャリアはアスリート人生終わったあとの「次」ではなくて、「もうひとつ」、アスリート×○○でもいいし、とにかく現役のときからでもやれることはたくさんあるよねと思う。

アスリートのセカンドキャリアとは人材サービスビジネスが作り上げた幻想である
話題になってると思ったら@TOKYOCITYFC のすーさんが書いてた😳
ENで美味しいカルボナーラを大盛りで作ってくれます。笑

ぜひBCリーガーにも読んでもらいたいな
これは特にスポーツ選手を目指している若者に読んでもらいたい。
この記事は、概ね、私の言いたいことと同じっすね。
まさにその通りかなと。

そもそもキャリアにファーストもセカンドも無い。

全てのキャリアは延長線上にあり自分で情報を取りに行かないと選択肢も生まれない。
「アスリートはセカンドキャリアが課題」「それを解決したい」って100万人くらいのプロアスリートじゃない人たちが言ってて、プロ選手のためのいろんなサービスが出てるけど、「いや、マジでお前ら自分で考えてなんとかしろよ」ってずっと思っていた。言いづらかったけど。
以上
 

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