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タクシー広告、再生回数がコロナ禍以前の約90%まで回復【コロナ禍におけるタクシー利用実態】:MarkeZine(マーケジン)

タクシーサイネージメディア「Tokyo Prime」を運営するIRISは、タクシー利用者2,835名に対して「コロナ禍におけるタクシー利用実態調査」を実施した。 2020年5月25日に緊急事態解除宣...

ツイッターのコメント(11)

タクシーのサイネージで流れる広告は、
経営者向けのBtoB広告が主流など
他媒体にない特徴を持っています。

そんなタクシー広告の再生回数がビフォーコロナの約90%まで戻ってきたそうです。
密を避ける通勤方法としての注目もありますし、この先も一定数は維持できるかな。
回復が早い。
へー、もうそんなに回復してるのか、早いな。
"約8割が「タクシー利用は回復傾向」と回答"

"広告再生回数は2020年1月水準の約90%まで回復。平日の平均広告再生回数比(1月対9月)は95%となっている。"
僕は普段タクシーに乗らないから馴染みはないんだけど、タクシー広告は割と費用対効果が高い気がする。テレビ広告よりも安価だし、タクシーを頻繁に利用するのは決裁者が多い印象。決裁者が「このサービス気になる」と思えば、そのリードは成約に近いリードになる。
直CVに繋がる機能があれば、もっと広告主が増えそう。
車内で流れた広告が、アプリで後から確認できるとか。
平成27年度の国土交通省の調べによると20~23時代にタクシーを利用する方が元々多かったとのことです。
新型コロナウィルスの感染防止のため、人を避けた移動する方が増えたからでしょうか?
タクシーでしたら、運転手との接触しかありませんし安心感がありますよね。
再生回数は、現状を説明するのにとてもわかりやすいなと感じます!
タクシー広告、再生回数がコロナ禍以前の約90%まで回復【コロナ禍におけるタクシー利用実態】
以上
 

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