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「映像ディレクターはファンと球団の中間管理職」横浜DeNAベイスターズの動画はなぜ刺さるのか (1/3):MarkeZine(マーケジン)

 プラスクラスの平地氏とともに、スポーツ業界のマーケティングの現状と課題、今後について探る本連載。今回は、横浜DeNAベイスターズ(以下、ベイスターズ)の映像制作を統括する前原氏に、映像クリエイティブの企画の秘訣を聞いた。...

ツイッターのコメント(35)

MarkeZineの月間ランキングで上位残ってるの嬉しい。DeNAの動画コンテンツは本当にエモすぎるから見てほしい(特に無観客開幕のやつ)。
「映像ディレクターはファンと球団の中間管理職」横浜DeNAベイスターズの動画はなぜ刺さるのか:MarkeZine(マーケジン) @markezine_jp
平地:もし投資するとすればどこに投資すべきですかね。

前原:人と思考を共有する時間ですね。人を入れただけではその時間は生まれないので、同じ方法を向いてやっていく体制を作ることが重要だと思います。

「映像ディレクターはファンと球団の中間管理職」
@markezine_jp
~ベイスターズの動画はなぜ刺さるのか~

ベイスターズでは、とてもエモーショナルな動画がファンの心を掴んでいます。

動画制作の際には
✔目的は何か
✔何を伝えたいか
✔ファンにどう思ってもらいたいか

といったこと企画を練っているからこそ、良い動画が生まれる!
「基本的には自分でSNSやYouTubeなどをチェックして、定性的なコメントを集めています。」

ベイクラめっちゃ監視されてるやん。
@markezine_jp
とても興味があった、ベイスターズさん映像コンテンツのディレクションに関して。
マーケジンに記事があったので展開します~
ベイスターズの映像とか写真って、一つ一つカッコいい。それを作ってる人の話。
「目的は何か」「何を伝えたいか」「ファンにどう思ってもらいたいか」の3つを念頭に置いて企画を考えている。

とても参考になる内容です!
今更ですけど、これを読んで、映像を見て、心が震えました。
後から見返しても「おお!」ってなるコンテンツをその時々で出せるかはかなり重要。
正直もったいない映像はすごく多い、、泣

(3/3):MarkeZine(マーケジン)
DeNAの動画は鳥肌もの。
・目的は何か
・何を伝えたいか
・ファンにどう思ってもらいたいか
「シーズンスローガンは監督の持ち物だと思っています。特にラミレス監督のシーズンスローガンの考え方は非常にストーリー性がある」と、言い切れる球団職員がディレクションした映像。ベイスターズの映像は心揺さぶられる。
@markezine_jp
"「目的は何か」「何を伝えたいか」「ファンにどう思ってもらいたいか」の3つを念頭に置いて企画を考えています。"
「書く」でも同じ。

(1/3):MarkeZine @markezine_jp
良い記事。

ベイスターズの映像はほんとにカッコいいし、何より早い。
メモリアルな記録を達成したらすぐ投稿されるのがほんとすごい。
オフィスで記事読んで、動画見て、泣いた笑
オジロ使う時点でヤバいもんなー。ベイスターズほんとカッコいい
媒体は違えど、参考になります📺
他チームファンからも評価されてる映像班。
どのように制作されてるかどのように見せていくかが具体的に記されてる。
映像がどれだけ重要なコンテンツなのかこれからさらに動画市場が活発化していくのではないか。
いきなり平地さんのアップはビビるから心の準備としてアイキャッチの片隅にコメント入れて欲しいわ。
(3/3):MarkeZine(マーケジン)

開幕の発表がされてから、
瞬時に投稿された動画は見ていて

とても刺さりました。

興味深い話。。
もはや、立派な自前メディアですね。
うちの球団の映像チーム本当に最高なんだけど、ファン目線と球団目線両方持ってるからなんだなって改めて思った。上映会やりたい。
ラミレス監督、めっちゃ有能✨✨
もし監督が変わったら、これまでのベイの映像のカッコ良さが半減しそう😓
コンテンツ作りもチーム作りも、根本は一緒やね

「映像ディレクターはファンと球団の中間管理職」横浜DeNAベイスターズの動画はなぜ刺さるのか:MarkeZine(マーケジン)
まだまだクリエイティブの重要性を理解してる人は少ない。一つひとつに目的意識を持つのはもちろん、クラブ全体での理解、ハイパフォーマーを揃えたクルー。そりゃこれだけ強いコンテンツが作れるわけだ。
まじか。この部分すごいな。。。

最初にラミレス監督と綿密にコミュニケーションを取って、監督の想いをどう伝えていくべきか提案を行っています。
MarkeZineの「横浜DeNAベイスターズの動画はなぜ刺さるのか」対談録。ベイスターズの素晴らしい動画発信力の工夫の要因が掴める。現場の方も、ラミレス監督のアクター、ナレーターとしての能力に感心している。ラミレス監督は、低音で語りかけるのが上手いよね。
ベイスターズに限った話ではないけど、動画の良いところは無気力でも消化できるところ。雑誌とか長めの記事は結構カロリー消耗するけど、動画は再生押したら勝手に流れる。

その受動的な消費者の感情をジワっと広げる構成力がベイ動画の良さと分析してます。

@markezine_jp
基本的にはスピード感を持って素早く発信することを重視しています。
同じ方法を向いてやっていく体制を作ることが重要だと思います。

いつも映像に感動する
> 基本的には自分でSNSやYouTubeなどをチェックして、定性的なコメントを集めています。また、試合時には球場などでも制作した映像を流したりもするので、
私の知りたかったことが書かれてる。制作側から見たラミちゃんのすごさ。
『「映像ディレクターはファンと球団の中間管理職」横浜DeNAベイスターズの動画はなぜ刺さるのか』


クリエイティブを作る時はどうしても作る人の気持ちや思いが強くなってまうけど
監督から街の人まで声を集めて意思決定してるからここまで共感を生む作品ができるんやろな。
どの動画も公開のタイミングが絶妙なんだよなあ、、、
「映像ディレクターはファンと球団の中間管理職」横浜DeNAベイスターズの動画はなぜ刺さるのか...
以上
 

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