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「SNSマーケティング=アカウント運用」という固定観念からの開放  “n:n発想”が成功確率を高める (1/3):MarkeZine(マーケジン)

 SNSマーケティングは、アカウント運用とSNS広告で考えられていることが多い。しかし、情報を届ける手段は他にもあるのではないだろうか? 本連載では、SNSマーケティング支援会社のホットリンクがSNSに関する間違った固定観念を払拭する知識を紹介。第2回では、SNSマーケティングの方法が「アカウント運用」に限らない理由と正しい捉え方、...

ツイッターのコメント(32)

"いかに「ユーザー間で広げてもらうか」がカギ"

ほんそれ...。キャンペーンを仕掛けることや広告費かけるよりも重要になりつつある。

「地方では口コミが最強ですよね?それはSNSにもいえることなんです」ローカルではまだまだこれからなので普及活動邁進してまいります💪
SNSが出始めの頃は1対n対nが拡散の可能性として中心になっていたけど本質考えたらn対nはスタンダードだしね。
告知媒体だけではもったいない。
口コミなどユーザーが情報を発信してくれるような媒体にする。
そのためにSNSの内外に目を向けて、視野を拡げる。
最近やたら頻出語句。
・共感
・n:n
・UGC
たぶんテストでる。

【用例】
SNSは一方向の告知媒体ではなく、共感し合い仲間を増やす場なんです。仲間のUGC(口コミ)は社会へ拡散されるので、1:nの発信からn:nに波及することを前提とした投稿が重要です。

これで70点取れます。
わたし0→1に苦手意識があるのだけど
物事の内ではなく、外の観点からみると取っ掛かりやすいかも🤔

SNSはあくまでも手段として
UGC創出するために何をするか、そこでどうSNSを活用するか、という観点、今まで足りなかった!🤦‍♀️
「企業規模を問わずSNSのポテンシャルを最大限に引き出すマーケティングを仕掛けるなら、n:nの発想で施策を考える方がオススメだ」
SNSマーケは、1対nからn対nへ

分かりやすく体現出来ているのは、バルクオムですね。

(3/3):MarkeZine(マーケジン)
SNSマーケティングにおいて重要なこと。
「ファンのエンゲージメントを高める」
いかにコアファンを大事にすることで新しいファンが増えていく。
◾️SNSは運用だけではだめ

・インフルエンサー施策
・アンバサダー施策
・キャンペーン施策
・SNS広告

ありとあらゆるやり方で
盛り上げていかないとだめ。
・一般ユーザーからの拡散=UGCの活用
・情報伝搬はn:nの発想で施策を考える
・snsの外にも目を向けて施策を行う

ユーザーへの認知拡大のためにユーザーがsnsに投稿したくなる仕組みを作る事が、snsマーケティングの本質です。

@markezine_jp
ホットリンクさんのお話をたくさん聞くようになって、n:nの発想が自分のなかに浸透してきた。
n:nの時代に。Twitterなどのアーンドメディアの立ち位置について非常にわかりやすいです。
告知などの一方向のコミュニケーションだけではいけないことがわかります。
Twitterの用途を改めて自社の考える手助けとなるような記事
公開前に確認兼ねて読ませてもらったんですが、超分かりやすい。SNS担当者だけでなく、マーケターなりたての人とかに読んでほしい
:MarkeZine(マーケジン) @markezine_jp
SNSは1:nからn:nへ発想を変えるのはもちろんだけど、多くのnに反応してもらう、『SNSの「内外」を考えてインパクトを強くする』ことを言葉通りに受け取ってしまうと、予想通りの反応が得られずに奇を衒い始めて自身の軸からも外れやすいので常に注意したい。
@markezine_jp
確かに、今のところ個人で"1:n"の枠から脱出できてる人って(一部の有名人を除いて)まず見ない🙄
・SNSマーケティングには、アーンドメディアの観点を活かすことも大切
・n:nの情報伝搬に則っとり、UGC数を最大化する方法を考える
・施策展開を行うにはSNSの内外に目を向けるべき

@markezine_jp
アカウント運用しているだけではもう古い?一歩先を考えることが必要になってきた感→
はこちら
【  “n:n発想”が成功確率を高める】
いかにユーザー間で広めてもらうか、1:nの考え方だとSNSの力を使いきれてるとは言えないね、
記事内でも書かれてるけど、SNSってトリプルメディアの全ての要素を含んでる不思議なメディアだよね : “n:n発想”が成功確率を高める:MarkeZine
これは本当にそう。テテマーチの提案がインスタキャンペーン主体だった時から言っていましたが、イケてるアカウントとイケてる口コミ(量と質)なら後者の方が販促効果高いと思います!
オウンド・ペイド・アーンドって分かりづらくて読むの辛い😭自社・広告・口コミという理解でいいのかな🙄
@markezine_jp
>SNS時代の情報伝搬は「n:n」へ
オウンドメディアやペイドメディアのようにSNSを使う方法は、いわば「1:n」の発想をベースにしている。だがアーンドメディアの観点でSNSマーケティングを行うには、「n:n」の発想が重要だ。
(3/3):MarkeZine(マーケジン)
マーケジンさんの連載記事公開です!
今回のテーマは「SNSマーケ=アカウント運用」に限らない理由について。
以上
 

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