マーケティングで有効なアイデアはたった1人の顧客分析から生み出せる 考え方の基本を解説:MarkeZine(マーケジン)

21コメント 登録日時:2019-04-15 07:12 | MarkeZine(マーケジン)キャッシュ

 翔泳社から発売中の『実践 顧客起点マーケティング』では、スマートニュースの西口一希氏が培ってきた手法やフレームワークを紹介しています。そのひとつ「N1分析」は有効なプロダクトアイデアとコミュニケーションアイデアをもたらします。本書から、アイデアの定義とその活かし方を解説した第1章を紹介します。...

Twitterのコメント(21)

実践的な良整理・構造化された記事。本も良さそう / 考え方の基本を解説
いま読んでるやつ
ペルソナ分析的な事?
"「プロダクトアイデア」の早期認知形成"、ユーザーにアイデアを知覚されて、はじめてアイデアの価値が発揮されるということでしょうか
便益と独自性が両立するプロダクトについての"アイデア"は、特定の"あなた"が求めるものを深掘りするとよいという話
商品企画の人は必読
1000人よりたった1人の顧客を知ればよい。
たった一人を分析する「顧客起点マーケティング」から未購買顧客を顧客化、ロイヤル顧客化する「アイデア」をつかむ。

実際に、1000人をふわっと捉えた中庸なもので誰にもささらないより、1人にささほうが良い
本の宣伝入ってますが、記事自体の内容良いです〜
これは良記事。コミュニケーションアイデアの広告代理店マンなどが、プロダクトアイデアから手掛けたくなる理由などが明瞭に書かれている。 @markezine_jp
記事内でかなり詳しく、しかもとっかかりやすく解説してくれてる。これ半日かけてやってみたい。|
「様々なカテゴリーにおいて、実はトップブランドの多くは、その「プロダクトアイデア」に関して後発商品です。この事実は、認知形成スピードの重要性を物語ります。」
確かに、ついついやりがち。目の前の一人に刺さらないのに、1000人に刺さらない
上司の本がまるまる1章読めます。というか、もろもろ抜いてもおすすめですよ。
マーケティングで大事なことがたくさん書かれている。しかも、ロジカルに整理・言語化されていてすごい。

具体的なN=1の個人レベルまで徹底的に深堀りしなければ、マーケティングの成果は望めません。>
プロダクトアイデアとコミュニケーションアイデアか!
おっ、本買うやつ
考え方の基本を解説 @markezine_jp
スマートニュース西口一希氏の著書『実践 顧客起点マーケティング』と連動した記事ですが、これだけでも納得と学びが多いです。本も買おうと思いました。
これ最近買ったんだけど面白かった
広さじゃなくて深さ ですね。

で有効なアイデアはたった1人の顧客分析から生み出せる
以上

記事本文: マーケティングで有効なアイデアはたった1人の顧客分析から生み出せる 考え方の基本を解説:MarkeZine(マーケジン)

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