TOP > IT・テクノロジー > デジタル広告費、2019年には総広告費の40%以上に/電通イージスが「世界の広告費成長率予測」を発表:MarkeZine(マーケジン)

デジタル広告費、2019年には総広告費の40%以上に/電通イージスが「世界の広告費成長率予測」を発表:MarkeZine(マーケジン)

24コメント 登録日時:2019-01-11 18:48 | MarkeZine(マーケジン)キャッシュ

電通の海外本社である電通イージス・ネットワークは、世界59ヵ国・地域から収集したデータに基づき、「世界の広告費成長率予測」を発表した。今回は、2018年・2019年予測の改定と、2020年の新規予測を......

Twitterのコメント(24)

日本の広告市場は低成長。
デジタルは何が伸びてるんだろうなぁ。
日本の広告市場の成長率の低さ…

オリンピック来てもこの程度なら、ゲームチェンジして行く必要性ありだと思う。
災害や消費停滞で日本だけ伸び悩み。2020は五輪で期待?
災害や消費停滞で日本だけ伸び悩み。2020の五輪に期待?
2018年は初めて総広告費に占めるデジタル広告費の割合が、テレビ広告を超えた年になったのか。

radikoもあるし、スマートスピーカーの普及でラジオ広告も成長してるのは納得

デジタル広告費、2019年には総広告費の40%以上に/
セプテーニ上がるね💡
ふむ。デジタル広告費がテレビ超えね。スマートスピーカーの普及でラジオが盛り上がるとは、いいね😊💡 Voicy対応すると👌
マーケティングのカテゴリで注目されています💡
従来のデジタル領域が成長しているのもあるけど、デジタル領域の定義自体が変わってきている。
ついにテレビの広告費をデジタルが追い抜いたか。

ぼくがテレビ局で働いていた2016年ぐらいは「テレビは一番広告費を使っている最強のメディア」と言っていたのに、2年後には形勢逆転。だってテレビみないもんなあ。

デジタル広告費、2019年には総広告費の40%以上に/
そりゃあ、デジタルアクセスできる人もどんどん増えていくし、広告露出できる場所が増えるよね。
/
Web広告関係者は頭に入れるべき記事。

世界の「デジタル広告費」の成長率は、
・2018年に 13.8%
・2019年に 12.0%
・2020年に 10.8%
と、二桁成長が続く

2018年は※初めてテレビ広告費の35.4%を上回り→「38.5%」
・2019年には 41.4%
・2020年には 43.8%
いまテレビCMへの依存度が高い商材(洗剤・美容品・車・飲料など)は、より個人の嗜好に合わせた商材に分化する流れかな
タクシー広告を制するものが次の広告を制するよ。

“デジタル対応設備の普及が進む屋外/交通広告は4.0%、スマートスピーカーの普及効果が見られるラジオでも1.1%の成長が見込まれ、こうした傾向は2020年も続く見通し”
ここにまだ東南アジアは入ってこないかー。
2018年、世界の総広告費に占めるデジタル広告費の割合が、初めてテレビ広告費を上回るというデータ。スマートスピーカーの影響でラジオが成長見込みなのも面白い。
今起業するなら、デジタル広告市場。

デジタル広告に必要なサービスを提供できるようになれば、シゴトに困りませんね(^_-)

ヒントは、ビジュアライズできるスキル。かな。
国内もいよいよ逆転していくな...
だいぶ上方修正ですな…2020年あたりには早くも50%越えるのかしら
デジタル広告、2020年には43.8%。
スマスピの効果でラジオ広告費もプラス見込みかー
ここまで来たか〜〜
こういう広告費の成長も巡り巡ってアプリの収益に影響しうるのだろうか

「スマートスピーカーの普及で「ラジオ」が成長見込み」
日本においては2020年が各々キーポイントになると思うが、それまでにアドベリ/アドフラウド的なディフェンス部分もしっかり対応していかないとな。
しかし、ラジオや屋外広告まで進出して更にはインタラクティブ的にコミュニケーションできるデジタルの成長は素晴らしい。
以上

記事本文: デジタル広告費、2019年には総広告費の40%以上に/電通イージスが「世界の広告費成長率予測」を発表:MarkeZine(マーケジン)

関連記事