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現役TikTokインフルエンサーに聞く、マーケターが知っておくべきTikTokの最新トレンド (1/3):MarkeZine(マーケジン)

18コメント 登録日時:2019-02-19 11:27 | MarkeZine(マーケジン)キャッシュ

 マーケティングチャネルのひとつとしても注目を集めるショートムービーアプリ「TikTok」。日本でのリリースから約1年で、国内総再生数は130億回を超えている。このTikTokの急成長を、現役のTikTokインフルエンサーはどう捉えているのだろうか。TikTokの広告パートナーの一社であるベクトルグループで、若者をターゲットとしたマーケティ...

Twitterのコメント(18)

インフルエンサーねぇ。ここはおちゃらけ動画の宝庫としか思えないので、もう一つ軸がないとすぐ廃れそうに思えてならない。
TikTokとは

(3/3):MarkeZine(マーケジン)
くだらないな〜と思ってtiktok見てなかったけど、
カラオケのモノマネやギターの弾き語り動画など、
意外と身になる動画とかが多いっすね。 / (MarkeZine)
まあ、そうなるよねぇ。消費される音楽

「中国では今、音楽チャートトップ10のうち6つがTikTokで流行っている曲という状態です。そうした背景からアーティストやレーベルが続々と参入してきています。TikTokナイズドされた音楽が今後トレンドになっていくと思います」
たしかに、ほかのSNSやと「誰々のマネやん!」みたいになりがちやけど、TikTokやとむしろみんなマネでやってるよな。
TikTok全然チェックしてないんだよなあ…
なんかくだらいなあって…(笑)
あえてダラける時間には良いのかもしれないけれども。
YouTubeはPCでの編集前提だけど、これはスマホでの編集前提っていうのは、、、スマホだけでで...
大学の後輩ちゃんいた🐰 /
「TikTokは音源の影響力の非常に強いメディアなので、スタンプと連動したキャッチーな曲作りを考えていく必要があるでしょう」現役TikTokインフルエンサーに聞く、マーケターが知っておくべきTikTokの最新トレンド:マーケジン @markezine_jp
誰でも気軽に簡単に音楽に乗って遊べるのが強み。そして、それがいいね!を集め、承認欲求を満たしてくれる。

:MarkeZine(マーケジン) @markezine_jp
マジか...!
「中国では今、音楽チャートトップ10のうち6つがTikTokで流行っている曲という状態です。」
「中国では今、音楽チャートトップ10のうち6つがTikTokで流行っている曲という状態。TikTokナイズドされた音楽が今後、日本でもトレンドになっていくと思います」
(高橋美乃里氏、アハト氏)
@markezine_jp
後で読む。…日本でのリリースから約1年。 @markezine_jp
エンターテイメント性が大事。これは今までになかったかたち。

現役TikTokインフルエンサーに聞く、マーケターが知っておくべきTikTokの最新トレンド:MarkeZine(マーケジン)
『著名タレントを使うことでかえって「これは広告だな」と無視されてしまう可能性もあります。トータルでの世界観作りを意識して、マスでの知名度にこだわらずTikTokユーザーになじみのある人を起用していくのがポイントではないでしょうか』
こういう取材受けたいからやっぱり1万人!/
Youtuberが流行した時も結果メディア×撮影方法や
表現方法を視聴者の態度に合わせて
考えぬいた人が、勝ちパターンを生み出してきた。

アーティストや有名人だから再生数が伸びるわけではない
という点が難しいけどおもろいとこよね。
ベクトルの人めちゃかわいい
以上

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