富野由悠季監督:ガンダム誕生の背景に宮崎駿、高畑勲の存在 「潰したいけど、潰せない」 - MANTANWEB(まんたんウェブ)

 人気アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズの生みの親として知られる富野由悠季監督が5日、宝塚大学東京メディア芸術学部(東京都新宿区)で特別講演を行った。富野監督は受講者に向けて、アニメ制作は「さまざまな...

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何もできなくなるとは思ってなかったろうけど、80年前後の宮崎・高畑は、出崎・富野・りんたろうら虫プロ出の監督に対して、時代遅れと見られていたからなあ。
富野監督講演メッセージ
「潰したいと思える人がそばにいてくれることが、自分の夢をバカみたいに追いかけられる、ぼんやりしたものではないと思わせてくれる。だから自立していられる。」

この感情って、ガンダムキャラに生きている感じがするなぁ。
富野由悠季「アニメ制作はさまざまな役職の人が集まってやっていく作業だから、僕みたいに角の立つものの言い方をすることはやめて、人と人の間にいいハーモニー、アンサンブルを持ってやっていくことが、皆さんの幸せな人生につながる」
引き出しは多く持て・・・みたいな話かな
富野監督が少しだけ諫山先生のことを評価しています。
<若くしてヒット作を生み出した作家の作品は「みんな、ティーンエージャーの時代に感じ、考え、体験したことをバックして作られている作品が多い」と分析>
後で読も ::
このような才ある人たちがどんな環境で育まれたか、描けるの?
描けるの? #なつぞら !描け…そうもないな…。
「ガンダムのような作品が作れたのは、高畑(勲)さん、宮崎さんと出会えたから」と思いを明かした。


ガンダムにも影響を与えているとか、すごいなぁ‥🤔
クリエイターが嫉妬しちゃいかんというのが、そもそも間違いなんだと思います。同じような話は、高橋良輔監督の企画会でもいつも聞かされてました。対立煽りは良くないとか表面の偽善を語る奴ら、ウザいから消えろ。まじで。私はクリエイターの魂のぶつかり合いを肯定したい!
 
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