TOP > 社会 > 東京五輪・パラ:観客も熱中症「危険」レベル 東農大調査 - 毎日新聞

東京五輪・パラ:観客も熱中症「危険」レベル 東農大調査 - 毎日新聞

12コメント 2018-10-27 19:59 | 毎日新聞キャッシュ

 2020年夏に開催される東京五輪・パラリンピックの競技会場で、観客席など大勢の人が観戦すると想定される場所で熱中症のリスクを示す「暑さ指数」を測定した結果、新国立競技場など主な屋外競技会場で熱中症患者が急増する可能性が高いことが、樫村修生・東京農業大教授(環境生理学)ら研究チームの調査でわかった。...

ツイッターのコメント(12)

こんなことは五輪開催が決まる前から分かりきったこと。
真夏の東京で数時間外にいれば、それだけで生命の危険を伴う。
五輪を誘致したアホと、スポンサー企業はその責任はとっていただこう。
調べたんだw
調べなくても分かると思う→
毎日は熱中症の危険性を何度も記事にしてるが、熱中症対策に完璧などありえず、1番正しいのは「やらない」ことだ。そこまで踏み込めないのは、自らがスポンサーである限界か。
ナイトゲームでできるものは夜やればいいね。
あれ、都が、水を路面に撒けば気温下がるって夏に実験やっていたよね。
森さんは覚悟をしてと選手に言うんだから、観客なんて倒れて当然死んでもかまわないって思っているとしか。選手はこれからの記録のためにも、この大会にでるかどうか良く考えた方が良いと思うよ。
観客のほうがアスリートより鍛えてないし、長時間動かないから熱中症リスクは高い。 そんな中、冷房を取り払ったホスト国があるらしい。 ゲストをおもてなしする気など無いらしいので、もうやめましょう。 / “東京五輪・パラ:観客も熱中症…”
: 東京五輪のマラソンコースとなる浅草寺・雷門前。東京農大などの研究チームの調査で、「暑さ指数」の「危険」レベルになる可能性が高いことがわかった=五輪組織委員会提供…
>この記事は有料記事です。
>残り664文字(全文908文字)

東京五輪、いまから楽しみだ。
五輪という名の「ソドムの市」が繰り広げられるってことに
横浜国際総合競技場、お台場海浜公園、夢の島公園、浅草寺前の4会場で暑さ指数が「危険」レベルの31度を超えました。
東京五輪・パラ:主な屋外競技会場で観客も熱中症「危険」レベル
≪樫村修生・東京農業大教授(環境生理学)ら研究チームの調査でわかった。観客やボランティアスタッフなど、選手以外の関係者にも徹底した熱中症対策が求められそうだ≫

吸い込む空気がバカ熱いんだものね🥵
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR