特別な年としての2022年 | | 白井聡 | 毎日新聞「政治プレミア」

39コメント 2022-01-20 07:03 毎日新聞

ツイッターのコメント(39)

この先生には「敬愛するレーニン」がした事とプーチンが現在行っている事は同じ事だという認識が無いらしい。「国際関係の次元を超えて、戦後日本のデモクラシーを内側から腐らせた」やってるのはロシアだろ。
歴史は繰り替えす~
1868年から1945年までが77年間、そして1945年から2022年までが同じく77年間。つまり今年は、「戦前」と「戦後」 の長さが全く等しくなる、そのような年なのである。
本当に特別な年なのに、重みがどんどん薄れているように感じている。
<…日本は今、長い歴史の中でみれば、まれにみる平和と繁栄を享受している」(読売新聞、2020年1月1日)>
そんなはずは全く以て無い!平和と繁栄とは程遠いこの日本国の現実に対し実事求是を視座としたら、無力感の直中で脱力感に陥らざるを得ないのが普通の人の常識では?
確か彼は、安倍さんを牢屋に入れて
そして、安倍さんを支持した人達も同罪で
粛清するべきだと言った人物
毎日の記者が知らない訳は無く

その御仁が歴史を語ると
どういう内容になるかは容易に想像がつく

先日のブルージャパンと言い
左翼とマスコミの地下茎は闇が根深い
自公政権の10年『戦前日本の国家体制(それは「国体」と呼ばれた)は、77年目に崩壊を迎えた。戦後日本のそれが、今年何らかの崩壊状態を呈するのか、あるいはその兆しを見せるのか、それは誰にもわからない』コロナ禍で露に。衆愚政治は自壊している。 #毎日新聞
「日本の近代が1868年の明治維新に始まるとすれば、「近代前半」は1945年に終わり、1945年から「近代後半」が始まる。1868年から1945年までが77年間、そして1945年から2022年までが77年間。つまり今年は、「戦前」と「戦後」の長さが全く等しくなる年なのである。」
思考不能言語 日本語 自滅途上国 日本

- 毎日新聞
「戦前日本の国家体制(それは「国体」と呼ばれた)は、68年目に崩壊を迎えた。戦後日本の…それがすでに内的に崩壊していること、昭和ファシズム期の日本の異様さに劣らないほど異様であることは、2012年の自公政権の復活以来の統治の在り様によって証明されている」
松任谷由実さんの名前を挙げて「本当に、醜態をさらすより、早く死んだほうがいいと思いますよ」と公言するキチガイと、部数激減の毎日新聞の組み合わせ。

「破れ鍋に綴じ蓋」とは、まさしく此れの事ですね。
ああユーミンを腐していた人か。
冷静に
真面目に
明るく
過ごしたいです。
 
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