選挙至上主義からの脱却 新しい政治の在り方を目指して | 引退議員に聞く | 山尾志桜里 | 毎日新聞「政治プレミア」

54コメント 2021-10-15 07:03|毎日新聞

ツイッターのコメント(54)

小選挙区という発想を止めて投票したい人がいればどこに住んでいてもどこから立候補しても投票できるされる方法はないのか🤔
改めてみてもこいつは嘘ばかりのアホだったなぁ。こういうのが居場所失くして国民民主にいくよね。そんでルール違反してまた謝罪してたりする。
年下男のあれが良すぎて旦那を捨て!
その激しすぎる色魔イメージが定着して地元にも顔が出せなくなって再当選不可能になったのに
こんな言い訳をして正当化
昨年10月の記事。
いろいろ絶句するんだけど、みなさんどう思って読んでるんだろう。比例で出馬しようとしてた件は…?
議員を辞めて取り組みたい「三つ」の中に女性天皇実現は入っていないことにショック&落胆。極右=日本会議をバックにした自公政権と闘う気はないということか。
シンクタンク独裁支配のアメリカが見本ね。なるほど。骨の髄まで売国奴だな。 さすがCSIS
これはまさに、ちょいとしたインテリの〝俗耳〟にウケ易い言説。大衆の信託を得る者は大衆に媚びる者なのだという、主権者国民をナメた考えを暗黙の前提にし、その上で選挙を軽蔑している。才媛で「知的っぽい」が、本当には知的でない。⇒
辻元さんもこの人も今の「政治家の傲り」を怒ってはるみたいやけど、勇気があるならその政治家を選んだ有権者を叱らないと。
政治家のあり方はこうでなくちゃ。
引退どころか本領発揮。どうすれば変えられるか、実現できるか、現実的な解として導き出されたのでしょうね。こういう方とこそお仕事したいと思います。
山尾が何を企んだところで、本性がそれでは、誰もアンタを支持しないと思うね。少なくともオレなら見放す。
アンタは民主主義の政治家じゃない。
すっかり忘れてたけど参院選までの動きを警戒

至上主義からの脱却
山尾志桜里氏

政治家に重要なのは、政策を作り実現する力であり、あわせて行政を正しく監視すること、つまり立法と行政監視が仕事です。

でも政治家は、任期中の本業よりも次の選挙に当選するための作業に多くの時間を割いている

…同意です。

「政治家に重要なのは、政策を作り実現する力であり、あわせて行政を正しく監視すること、つまり立法と行政監視が仕事です。」

それに予算を正しく決めること、これが政治家の仕事ですよね。



#政治家の仕事 #山尾志桜里
貴重な声。
「政治家に重要なのは政策を作り実現する力であり〜行政を正しく監視することつまり立法と行政監視が仕事~選挙ではその仕事ぶりで評価されるべき~でも〜任期中の本業よりも次の選挙に当選するための作業に多くの時間を割いているのが実情〜
辛口なこと言いますけど、全部言い訳ですね。凄い立派そうでカッコいいこと言っていますけど。
地元回りをしなかった「アタシ」を全力で自己肯定するだけの文章。
読む必要なし。

3点/200点満点中
極度の選挙嫌いになり、日本の衆院議員にとことん向いてない人になってしまった。6年に1度をやり過ごせばいい参院議員ならなんとか。なってほしいとは言わないが。

| 毎日新聞
自分がバカにされているようにすら思う。候補者は政策を理解してもらうよりは投票行動を感情的に煽るだけ。リベラル派の候補者も選挙期間中は全体主義者になる。
山尾志緒理さんの気持ち、理解できる。
選挙区民に恥をかかせたまま次の洗礼から逃げた者が、「選挙至上主義からの脱却」とは恐れ入ります。
「小選挙区で当選する自信が無いから出馬しない」ってだけじゃないの。
物は言いよう のいい見本 しかし、政治家ってメンタル強いよね そこは感心しまーす
山尾志桜里さん
新しい政治の在り方を目指して|山尾志桜里 〈リークでもない、属人的な人間関係にも寄らない、SNSを含めたオープンソースから問題点を拾い上げ、当事者の声と共に一気に社会を変えていく。このようなプロセスや手法は新しい政治の在り方を示している〉
期間限定の政治家? 身勝手な行動で民進党瓦解のトリガーを引き不幸だけを残した政治家が彼女だ。山尾志桜里の自己正当化の論文を、無批判で掲載する編集センスを疑うわ。
政治家に重要なのは、政策を作り実現する力であり、行政を正しく監視すること。でも政治家は、次の選挙に当選するための作業に多くの時間を割いている。国会活動よりも選挙区内のイベントの参加、街頭演説、そして多くの有権者と握手することが優先されている。
新しい政治家のスタイルを築くのも山尾先生の政治姿勢だと思います。
いつの日かまた輝いて下さい。
応援してますよ〜
地方政権の首長では当たりまえの余力を保っての引退
何か新しい事をしているように言ってはいけない
選挙至上主義では、同じ選挙区から現職優先で出馬し続けることが当然とされ、そのことは政治家というプレーヤーの健全な新陳代謝を阻み、国会を硬直化
●毎日新聞さんがヤメていく国民主党の山尾志桜里氏から話しを聞いて報道している!
▶︎山尾氏は東大卒のヤメ検で鼻持ちならない高慢プライドの人!
▶︎格好よくヤメる資格はない!

▪️ |
これまで積み重ねた所業の数々を思うと、逃げの口実としか…ね。
選挙至上主義から脱却すれば、地元での選挙のための活動を軽減し、その分、政治家本来の仕事に集中できる。私は2017年当選後の3期目は、その任期いっぱい全力で国会活動に集中し、選挙のための地元周りはしないと決めました。
どんなに御立派なご高説でも「破廉恥」「自己中心」と云うレッテルが似合う女性だ。
いや、あんた、わがまま言いまくって比例一位にまでしてもらおうとしてたくせに何言うとるんですかという感想しかない。
| 毎日新聞政治プレミア
山尾はもう政治に関わらないで一市民のままで良い。ウンザリだよ。昔の山尾は良かったし期待もした時期あったのだけど、改憲を主張しだしてからオカシクなった。
新陳代謝は大事です
日本の選挙制度は、あろうことか政治家を政策論争から遠ざけ、優秀な人材から立候補する意欲を削ぎ、構造的に女性の政治進出も阻んでいる、という指摘です。他にもさまざまな提言があります。多くの人に読んでほしい。
面白そうな記事なんだけど、日経以外の新聞社の記事は大体みんな全て有料だから、全然読めなくて(日の目を皆そうで)残念。
前回選挙は不倫騒動の逆風をはねのけて当選したのに...⁉️🤔
待機児童や検察庁法、コロナ禍での圧力文書。これまでの国会質問の裏側を振り返りました。リークや人間関係に頼らず、SNSなどオープンソースから課題を拾い当事者と共に解決していく。この手法の先に「政治家を選ぶ」から「政策を選ぶ」へ民主主義の発展があるはず
「このまま漫然と政治家を続けていくよりも、永田町の外に出て新しいキャリアを切り開いた方が自分自身も成長し、より社会に貢献できると確信しているからです」
そうなるようお祈りします。
今後やりたい3つのことをみると、国会議員になった方がいいんじゃない?と思ってしまった。
毎日新聞は事実の報道とか言っててこれだもんな
政治家としては優秀な方だっただけに残念。政治家になる以外でも政治に関わる方法はあるが、いわゆる活動家みたいにならなきゃいいのだが…。
この人のまっすぐさは、失敗も招いたけど・・。
>リークでもない、属人的な人間関係にも寄らない、SNSを含めたオープンソースから問題点を拾い上げ、当事者の声と共に一気に社会を変えていく。このようなプロセスや手法は新しい政治の在り方を示している
「選挙に落ちるまで政治家。選挙区に骨を埋めるのが当たり前」という永田町の常識を覆して、「期間限定政治家」という新しいキャリアを示す

応援したい!
有料か。たぶん何かが吹っ切れてからの山尾さんはキレキレと評判だったから、いまの時点の言葉は読んでみたいなあ。
格好いい感じで仰いますが、スキャンダルの影響と正直に言った方が…
なんか言ってるけど、議員続けてる限り不倫だパコリーヌだ言われるから逃げるだけだろ。何が選挙至上主義からの脱却だ、選挙が至上でないってのはつまり民主主義を否定するってことかパコリーヌ、そして毎日新聞?
:これは英断と思ったら、取り組みたいことの三つ目は「緊急事態条項」の実現だった。これを末尾にしれっと入れるあたりが狡猾。支持しない。
引退議員に聞く: - 毎日新聞

好きなんだよなあこの人…
前から好感があったけど、一回、一瞬だけ目を見てお話ししたことがあって、誠実に話を聞いてくれた印象がすごく残ってる。以降、密かに応援してます…
以上
 
PR
PR