「西村発言」にみる法治主義軽視 菅内閣は国民の信頼を崩した | | 後藤祐一 | 毎日新聞「政治プレミア」

21コメント 2021-07-30 07:56 毎日新聞

「撤回」では問題は解決しない  西村康稔経済再生担当相が東京都への4回目の緊急事態宣言を巡り、飲食店が酒類を提供しないよう取引金融機関からの働きかけを求め、さらに酒を提供する飲食店と取引しないよう酒類...

ツイッターのコメント(21)

法治国家がいのうしていない、政権が法を無視だもんね。
本人が買春に罪の意識が無い方
同党議員にも問題発言がありましたよね?
"法的にも問題のある施策を簡単に打ち出してしまう今の政府の状況は、政府内にも与党内にもブレーキが存在しないことを示しており極めて深刻だと言えよう。"
二度と対策強化を口にするな。コロナにかかって大人しくしてろ。
悪法でギリギリやられるなら、お願いを好む
マスクしてないと、○○の罰金、これは民度が低い
とも、幸い日本は自己責任だがほぼ全てが行う
法律は必要最小限で、自由度の高い日本が好きだ
「独裁だ」何だと煽る朝日や毎日の論調には断じて与しない。

一方で思うのは、日本は意外に「国家社会主義」が本来の形で成功していた唯一の国だったのかもと。

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批判するのが仕事になっている立憲議員が言っても説得力がない。こういうのは是々非々で通してきた維新議員に問題点を指摘してもらうべきだ。
撤回して済む話ではない。これだけ国民の常識から見てやり過ぎだと思える政策を、科学的根拠も法的根拠もなく簡単に打ち出してしまう政府の現状こそが大きな問題だ。
毎日

首相が知らないまま国民に大きな影響を与える要請が出されたり、その要請を「知らなかった」で責任を回避できたりするならば、議院内閣制に基づく行政の仕組みが崩壊してしまう。


(GO)
 
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