TOP > 政治・経済 > 危機管理の基本忘れ「攻め込まれた」日本のコロナ対策 | | 小川和久 | 毎日新聞「政治プレミア」

危機管理の基本忘れ「攻め込まれた」日本のコロナ対策 | | 小川和久 | 毎日新聞「政治プレミア」

21コメント 2021-01-15 07:15  毎日新聞

 政府は1月7日、首都圏の1都3県に緊急事態を発令した。1カ月にわたり飲食店などの営業時間短縮、夜間の外出などの自粛が要請される。13日には緊急事態宣言の対象地域に新たに大阪、愛知、福岡など7府県を加...

ツイッターのコメント(21)

前首相は感染拡大をさせて専門家に丸投げをしましたが丸投げをした相手の言うことを聞きませんでした。
それが欧州渡航を禁止をせず、習近平の訪日の対応の結果が感染拡大。
ここはさすがに軍人の発想。有事だし、これができるのは、汚名も吹き飛ばせそうな成り上がり、ガースーと期待したが⋯⋯
危機管理とか言いながら これって⁉️🤔

「通常の武力侵攻では、(略)市民を標的にすることは国際法で禁じられているし、国際的イメージから、どの国も避けようとする。」
(有料記事ですが)軍事評論家が見た政府のコロナ対策
こんなのを書きました。毎日新聞政治プレミアです。
んなこと1年経ってから抜かします???www「危機管理の要諦は拙速」いうて、お前の拙速ってのは1年単位か?www去年の3月時点で、マヌケな安倍に対して言うべき言葉なんじゃねーの?> 「政治プレミア」
日本国憲法の精神に則れば「攻め込まれた後でしか反撃できない」んで、コロナ対策が同じになっても、何の驚きもないですよ。😑
11月1日、それ以前からも47から特例入国を許可していた。
欧州や米国で発見された新型コロナは47が原生である。
日本は47の浸透政策に晒され工作員も議員になっている
「安全保障の立場からいえば、新型コロナウイルスは武力侵攻以上の深刻な脅威だ。ウイルスは全人類の隣にいて、いつ牙をむくかもしれない」。軍事アナリストの小川和久さんの指摘です。
「危機管理の要諦は拙速にある。」
拙速じゃあダメなんじゃ?:
「自らを客観視できない日本人の短所は、とりわけ安全保障問題に現れている」(『中国の戦争力』小川 和久)

日本の危機管理も同様だね。

「危険を冒す者が勝利する」イギリス陸軍特殊空挺部隊(Special Air Service:SAS)

別の意味で教訓だね。
これで新型コロナウイルス感染症の拡大を防止できるのか、その先に経済を回復できるのか、はなはだ疑問と言わざるを得ない。武力侵攻なら攻め込まれてしまった状態(本文より)
日本のコロナ対策は危機管理の基本に立っていない。危機管理の要諦は拙速にある。
最初から対策を感染症の専門家に丸投げしたのも、日本政府に危機管理の思想が存在しない証拠
すっかりボケたなこの人も
まさにその通り.後手後手で感染拡大は,有事なら領土をすでに占領されてしまった状態だ.
その後の経済回復...ではなく,直面する脅威を排除しなければ次などない.
「最初から対策を感染症の専門家に丸投げしたのも日本政府に危機管理の思想が存在しない証拠。最初から感染症専門家に丸投げすれば成果が上がらない場合には責任のなすりあいに。日本政府に深刻な危機意識があれば感染拡大防止と経済活動の両立を求めたりしないはず」
ワクチン接種レースもOECD先進国最下位。アジアでもドンジリ決定。
小川さんの言うとおりだと思う。 #毎日新聞
日本政府は
(特措法整備等の)準備もしていなかったことに加えて
去年一年間をも無駄にしました
「危機管理の要諦は拙速にある。必要なことを適切なタイミングで実行できなければ国家国民を守れない」拙速という言葉の意味を調べなおした方がいいのでは?
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR