韓国が議員立法で模索する 元徴用工問題を解く「方程式」 | 韓流パラダイム | 堀山明子 | 毎日新聞「政治プレミア」

11コメント 2019-10-26 08:23 毎日新聞

 「1+1+α」。答えが見えない方程式が韓国国会議員の間で熱く議論されている。元徴用工問題解決のために、日韓企業以外に韓国政府にも救済資金を出させることができるかが主な論点。韓国最高裁判所が元徴用工訴...

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日本企業は支払う姿勢を見せたのにそれを止めたのは安倍政権だ!
日本は『韓国政府が全額支払う』以外受け入れられない(これを崩すと今後の他国との関係にも影響が出る)ので、単に無駄な時間かけてるだけなんだよね。
「徴用工」問題、案はいろいろ出てるんですが、国内外のステイクホルダーが受け入れることができるwin-setはあるかどうか、なんですよね。

堀山明子(毎日新聞ソウル支局長) 「 元徴用工問題を解く「方程式」」
半世紀前に両国が批准した請求権協定で日韓二国間の問題は最終的に解決済みなので、日本企業が1ウォンでも支払うのは国際法違反という大事な点を説明してない
なんで日本の国会議員が解決案を出さなければいけないのか?

日本の国会議員が、日韓関係悪化を放置している安倍晋三首相を動かすため、どれほど悩み、試行錯誤しながら解決案を出しているだろうか。
「1+1+α」。答えが見えない方程式が韓国国会議員の間で熱く議論されている――。三つの議員立法案の現状を聞きに、堀山特派員が韓国国会を歩いた。
個人請求権は残っている
だが、その請求先は「韓国政府」だ

三権分立は言い訳にならない
国際協定は国内法に優先する
司法の暴走は行政が正すべき
韓国政府は無責任すぎる
この記事ではなぜか触れられていないけど、韓国の李首相が提案しようとして政権内で潰されたという「韓国政府と企業で財団を作り、被告の日本企業に寄付を呼び掛ける」という案が
良いと思う > - 毎日新聞・堀山明子
解決策は韓国が条約を守る以外に無い。下手に妥協すれば次から次に違法な主張を繰り出して来るであろう。
答えが見えない方程式が韓国国会議員の間で熱く議論されています。
以上
 
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