TOP > 社会 > ペット「闇処分」を無くしたいなら投票に行こう | | 塩村あやか | 毎日新聞「政治プレミア」

ペット「闇処分」を無くしたいなら投票に行こう | | 塩村あやか | 毎日新聞「政治プレミア」

13コメント 登録日時:2019-11-15 11:13 | 毎日新聞キャッシュ

 20代の時に動物愛護団体の飼い主(猫の里親)募集に応じて黒い子猫をもらった。女性の1人暮らしには譲渡しないという決まりがあって、団体の人に家に4回ぐらい来てもらい、自宅での仕事が多いということを納得してもらって引き取った。...

ツイッターのコメント(13)

出た。動物愛護を利用した票集め(^-^;
ほんまごめんやけど。。。この手の記事でも透けて見えるけど
この人は信用できない政治家のひとりやわね。
若い人たちには特に政治への関心を高めてほしい。ペットの幸せだけでない。自分の幸せ(自分の将来)が深く関わっているのだから高い意識を持ってほしい!
愛護団体に頼りすぎは良くない→
闇処分 動物だけでなくていろいろな意味で悲しい。
もっと知りたい事。
私達と同じ命の事。
ま、野党、特に共産党に投票すれば、この件は良い方向には行きやすいと思うよ。-----
"背景には日本の動物愛護に関する法規制の緩さがある。欧米ではケージの高さが「体高の2倍以上、最低でも2メートル以上」などの数値規制があるが、→
( ・ัω・ั; )。
塩村議員 @shiomura 「ペットのように自分に身近な分野から入っていけば、審議会や検討会でいかにおかしなことがあるか、気がつくようになる。」
「譲渡活動とあわせて、規制に切り込んでいかないと、本当に動物の命を守ることにはならない」。塩村文夏議員は、猫や犬の「殺処分ゼロ」の裏で「闇処分」が増えていると指摘します。
| | 塩村文夏 | 毎日新聞「政治プレミア」
以上

記事本文: ペット「闇処分」を無くしたいなら投票に行こう | | 塩村あやか | 毎日新聞「政治プレミア」

関連記事