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過熱した非難合戦 深まらぬ政策論争 離れる有権者 | 対決の夏 | 毎日新聞「政治プレミア」

15コメント 登録日時:2019-07-22 09:16 | 毎日新聞キャッシュ

 第25回参院選は21日投開票され、与党の自民、公明両党が改選過半数の議席を獲得して夏の対決は終わりを告げた。  自民の安倍晋三総裁(首相)と野党第1党・立憲民主党の枝野幸男代表の街頭演説に着目して争点を分析してきたが、政策論争はなかなか深まらず、非難合戦も目立った。...

Twitterのコメント(15)

マスコミは過冷却だったみたいだけど?
@NelBayasi @supremekith55 @gerogeroR ご自分が現実を見てから物を言ってはいかがですか? 何かにつけて野党が野党がと言い続けてきたのもご存じない?
野党がしたのは批判、与党がしたのは非難と嘲笑、きちんと分けて欲しい。
だからメディアにも責任あるだろう。
私は、山本太郎、枝野幸男、志位和夫各氏の演説を生で聴いた者ですが、いずれも真摯に政策を訴えており「敵意むき出しの非難合戦」とは全く感じませんでした。
こんな「どっちもどっち論」、上から目線で呆れてみせる『記者根性』が大嫌いです。
中国広報紙の毎日新聞「与党への来年揶揄や誹謗中傷は良いけれど(中国様の味方の)野党への揶揄や非難は許さない」 ~
国会で何が起きてるか報じる仕事としないで傍観者気取りでDD論振りかざす簡単なお仕事

こんなショボい仕事しかしないから愛想尽かされるんだよ
なぜこんなに投票率が低下したのか自分なりに勉強。

《敵意のぶつかり合いは有権者にも伝わる。50%を割る低投票率には有権者の政治への「飽き」が表われているのではないだろうか。》

#毎日新聞
今回、自民は10減、改憲党派の3分の2阻止、一人区与野党対決は野党10勝22敗、立憲民主はほぼ倍増、れいわ新選組が風を起すなど、低投票率と関心の低さの割にはまずまずの結果だったのではないか。
選挙戦の最中に言えよ。報道しきれました、と胸張れるのか。
「与党も野党も」、で有権者離れ。それが実態か。そんなこと示す憑拠有るのかな。いい加減過ぎないか。
毎日新聞らしからぬ、まともなタイトル>
「民主党政権時代は日米同盟関係はズタズタ」「改ざん、隠蔽、ごまかしの政治を安定させていいのか」――。今回の では、政策論争はなかなか深まらず、非難合戦も目立ちました。50%を割る低投票率には有権者の政治への「飽き」が表われているのでしょうか。
なんだよ。また有料記事。(読むもんか。)
#選挙
解説のように非難合戦に有権者が辟易したのなら、
自民党がもう少し議席を失うはず。
非難押収で国民が思考停止になったのではないか?
後半、安倍の策にはまったのは枝野氏。
当初のまま政策で行けばよかったのだ。
安倍を無視して。
@mainichijpnews トンチキな「どっちもどっち」論でまとめんじゃねえ
政局しか報じられねえメディアの責任だよ



"敵意のぶつかり合いは有権者にも伝わる。50%を割る低投票率には有権者の政治への「飽き」が表われているのではないだろうか"
以上

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