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アベノミクスは目くらまし 国民生活は良くなっていない | 前原誠司の直球曲球 | 前原誠司 | 毎日新聞「政治プレミア」

14コメント 2019-04-24 09:07  毎日新聞

 アベノミクスの「三本の矢」の1本目の金融緩和は資産価値を上げる政策だ。国債を買うので国債の価値は上がる。金利を下げるので円安になり、株価も上がる。株価が上がるから、企業ももうかる。

ツイッターのコメント(14)

だから前から
「アベシノミクス」と
言っておろうが!
:アベノミクス批判、大筋では正しいのか。細野ほど腐ってはいなかったようだ。
どうやって誤魔化すのかが楽しみ🎵
アベノミクスがダメなのは確かだが、
そもそも前原、お前は国民生活なんか関心ない「経済成長否定論」の立場だったはずだろうが。
実際に良くなってない
国民が声あげないと!
はい、そう思うなら、消費税増税やってる場合じゃないね
凍結決定、罪夢省にも、言っておいてな~(笑)
そら前原誠司に聞けば、そう言うやろ……。
毎日は小賢しい真似せんと、何処のどういうトコが目眩ましなんかハッキリ主張せんかい!
円安→企業利益増加→株高の順番だけど、国民から大企業とお金持ちに富が移転したのは確かだろう。
前原さん相変わらず財務省の言いなりなんやなぁ。
アベノミクス批判はいいよ。問題はそれに代わる方法なんだけど、手段が全然書かれてないじゃん・・・
それでも、この政権の積極的支持層が2割、棄権による支持層が4割ほど。あとの4割は分散するから結果2割が勝つ。
「国民の富が企業に移転している」は事実でしょう。
どう考えてもその最大の原因は消費税増税ですが、一切言及せず。
可処分所得の減少は輸入物価上昇が原因だとごまかし。
この期に及んでも、消費増税は間違いだったと認めない前原誠司。
このバカさ加減にめまいがしますね
<アベノミクスは富を国民から企業に移転して所得格差を拡大させる政策だ>と指摘する前原誠司氏 @Maehara2016 。根拠となる「数値」は、企業の内部留保と実質賃金の伸びの落差。「消費も伸びず、結婚もできず、子どもを持てない。問題は何も解決していない」と指摘します。
以上
 

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