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若者の苦しさを顧みない安倍政権 諦めずに突破する | | 吉良よし子 | 毎日新聞「政治プレミア」

28コメント 登録日時:2019-04-08 08:45 | 毎日新聞キャッシュ

 今回の統計不正問題について安倍政権がどれほどその重大性を認識しているのかと疑問に思っている。  データの不正や隠蔽(いんぺい)、ごまかし自体だけではなく、その結果国民にどういう重大な被害がおよんでいるかということを政権は分かっているのか。...

ツイッターのコメント(28)

"諦めないことの大切さを伝えたい
 最近、若者と話をしていて一番気になるのは、諦めることを学んでしまっていることだ。...
よし子さん 安倍政権で「若者が苦しんでいる」なんて聞いたこと無いのですがネ!
こういう追及がよっぽど安倍政権の癇に障ったのだろう。全力で投球を!
安倍晋三首相は「世界一企業が活躍しやすい国作り」と言っているが、まさに企業のための国で働く人のための国ではない。
左右関係なく、これは事実だから、みんな貧しくさせられてる。有料記事なのが残念だけど、ぜひ。
「ものを言うこと自体が悪いことだという風潮が社会に蔓延(まんえん)していて、何を言っても変えられないということを、子どもが自然と学び取ってしまう社会になっている。」
その結果国民にどういう重大な被害がおよんでいるかということを政権は分かっているのか。今回の問題で被害者は延べ2000万人にのぼる。しかも雇用保険や労災保険など苦しんでいる人たちへのせめてもの手当が過少だった。
 過労死した労働者の遺族年金まで過少給付されている
結局、共産党が主張する政策を実現するには、共産党を支持しなさい。そうすれば良くなると言いたいんだろうね。信じる者は救われるの類。
「安倍政権は、一人ひとりの人生とその苦しみをあまりにも軽視している」に全く同感。100年以上前から戦費調達が目的の間接税増税には諦めずに反対したい。
法治国家及び民主主義国家である日本において、相変わらず、違法行為と反日行為を正当化しとる日本共産党が偉そうに安倍政権を酷評して終わるのは論外やけどね。また、相変わらず、司法と時代の変化にアジャスト出来ん有権者が国政と国益をどんどん壊しとるがな。#拡散希望
何をやってもへらへら笑って許されてしまう状況に諦めたくもなるが、この状況を作っているのは国民、特に投票にいかない若い世代だということに気づいて欲しい。 / “ | 毎日新聞「政治プレミア」”
めちゃくちゃ職業差別する人が何か言ってる
⁦⁦⁦@jcp_cc⁩ の議員って当選したらちゃんと仕事してます。この人が当選した時は正直驚いたけど(当時私は都民では無かったが)その後の活躍は目覚しいですよ。
都市部、特に若者に向けたメッセージの打ち出し方は吉良さんから学びたい。言葉をぶつけるより先に、耳を傾けることが大切かも。

被災地に有名な電話ボックスありましたよね。
鉄板の「修正資本主義」
そろそろ党名の変更を
最近、急増しているのは、実態は労働者であるにもかかわらず、個人事業主への業務委託という形で脱法的に労働基準法の適用を逃れようとするケースだ。解雇も単なる「契約解除」ということにされ、権利が守られない。
なぜ許されるのか? #毎日新聞
⁇ 若者の自民党支持率?新卒の雇用率? フェイクニュースなん?
"過労死遺族の方々も、自分たちのような苦しい思いをする人を二度と生みたくないという思いでロビー活動を続けた結果、過労死等防止対策推進法を全会一致で成立させた。一人ひとりの声、諦めない活動が政治を動かすことを確信した。"
最近の大学卒業生の多くは、多額の奨学金返済を迫られています。これは大学生だけでなく看護師でも3年の看護専門学校で奨学金を貰うと、卒業時には借金が600万円もになっているとの事です。わかもの
有権者をブロックするような議員がよくそんなことが言えるね。国民の苦しみをどれだけ顧みているんだい。
「法というものは働く人の不利益にならないように企業を規制するものであるはずなのに、実際には企業が脱法行為をしやすいような抜け穴だらけの法律になっている」。「 | 吉良佳子」
「法というものは働く人の不利益にならないように企業を規制するものであるはずなのに、実際には企業が脱法行為をしやすいような抜け穴だらけの法律になっている」
「最近、若者と話をしていて一番気になるのは、諦めることを学んでしまっていることだ」と共産党の吉良佳子参院議員。統計不正、ブラック企業、奨学金……。「今の安倍政権のままでは限界はあるが、突破する道筋を語り続けていきたい」。
#政治 国会での必死の(熱のこもった)訴えが印象的な、吉良議員。
政治家が持つべき社会的弱者への視点とは、これをいうのだろう。
特に国民健康保険問題は喫緊の課題。
根本大臣、彼女の爪の垢を煎じて飲め。
以上

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