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「安倍改憲」から次のステージに | 憲法 | 下村博文 | 毎日新聞「政治プレミア」

14コメント 2018-10-23 17:43 | 毎日新聞キャッシュ

 改憲勢力が衆参で3分の2以上の議席がある今こそ、現実的な議論を国会ですべき時だと考えている。  しかし、憲法は法律と異なり、国会は発議はするが、国会で決めるものではない。国民が判断するものだ。...

ツイッターのコメント(14)

💀メオトで手を染めたお金の💴問題潔白を証明するべし⤵️🆖🆖🆖❎
さわりだけしか読めんけど、こいつのザ上からは、なにやろな❓することして言えよな
博文よ、問題提起せねばならぬのは、あなたの汚い金の流れだ。早く国民の前で説明したまえ。
金払ってまでこいつのインタビュー読みたい奴っているのか?今すぐ辞めて欲しい政治家の一人。→
<衆参両院で3分の2以上の改憲勢力を確保し、改憲が現実的な政治状況を作ったのは間違いなく安倍首相の功績だ。他の人では無理だった。しかし、ここまで来たからには首相におんぶにだっこではいけない。国民が自分たちで改憲するかどうかを決める段階にしなくてはいけない>
憲法改正論議すらする必要はないと思うけど、自民党が自分たちだけで勝手に進めることでは無い事だけは間違いない事実だと思う。
3分の2もってるからって高をくくってるな下村さん。それをそのまま載せるか毎日(-_-;)。改憲より経済だろって選挙で自民言い続けていただろう。
そんなことより「11人から200万円」の説明しろ。
戦争する国づくりのための九条改憲はまかりならぬ。 国民になぜ憲法を改正する必要があるのか、よく理解してもらう必要がある。
からの政治献金の説明いつするの?早くステージに立てよ!
#毎日新聞
ろくな奴ではない、アベ晋三と同様に腐敗の「下村✖️✖️」、まず収賄の話をすべきだろう!
国会の役割は、深い議論によって十分に合理的な結論を導くこと。国民の役割は、その合理的な結論が国民の価値観に合っているかを判断すること

野党の賛成が得られないような不合理な状態では、そもそも国民投票に出して良いものではない
「ここまで来たからには今後は安倍首相におんぶにだっこではいけない」。自民党憲法改正推進本部長の下村博文氏へのロングインタビューです
「 自民党案は実現したいが、それだけに固執するつもりはない。国会の議論を進めることを優先すべきではないか」
以上
 

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