新型コロナ 感染者は自宅療養で増えた? 訪問診療医の体験 | 最期まで私らしく~知っておきたい 在宅の医療・ケア~ | 中澤まゆみ | 毎日新聞「医療プレミア」

12コメント 2021-10-19 08:57 毎日新聞

 東京都内の新型コロナウイルス感染症も大分落ち着いてきました。10月18日の新規感染確認者は、今年最少の29人。重症者も31人となりましたが、緊急事態宣言解除の影響がどう出てくるのか、気になるところで...

ツイッターのコメント(12)

これを政治の失敗と言わずに何という
自己責任?未知のウイルスだから仕方ない?それは違います。
在宅酸素療法に使う酸素濃縮器不足で、ボンベ単体の貸与不可の理由が診療報酬の規定によるものだったとのこと。
同居者居る場合、増えるの当たり前だと思うけど、記者さんはそう思わないのかな?
「在宅」では換気の問題も深刻でした。患者さんの自宅は密閉空間。エアコンをつけていても窓は開けていません
「自宅療養」という言葉を使う事は止めるべきだ。手当をしないわけだから「療養」ではないはず。ここでも日本人が好きな「言霊」で惑わされている。メディアも止めた方が良い。
入院を待つ「待機」くらいにしないと。季節要因で減っている今、ベッド数の確保は必須だろう。
おさまっている今こそしっかり備えておいてほしい。
「無理がある」自宅療養の実態。
プロでも難しい在宅での看護。家族に押し付けるのはもうやめて。
病床数が増やせないなら感染者を出さないように検査の徹底を。

~知っておきたい 在宅の医療・ケア~: - 毎日新聞
やはり感染症での自宅療養は無理がある
と読んで思った

今のうちに必要な医療対策を
行ってほしい
この惨状を繰り返すか、改善に向かうかを選択する です。
出来たとしても6波に間に合うか微妙ですが、7波には間に合います。
実際の様子。説得力ある。
これこそ菅前政権の怠慢の極みだ。
「想像とはずいぶんギャップがあった」。新型コロナ「第5波」での訪問診療は、通常とは全く違ったといいます。「第6波」に備えるためには。
以上
 
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