「絶対的ヘルパー不足」で“在宅介護崩壊”の予兆 | 介護崩壊~2040年への序章 | 医療プレミア編集部 | 毎日新聞「医療プレミア」

15コメント 2019-06-14 13:27|毎日新聞

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劣化した社会で起こること…
『現場のセクハラも深刻という。要介護男性の自宅に若い女性ヘルパーを派遣すると、手を握られたり、お尻を触られたり、わいせつなビデオを見せられたりするなどの「セクハラ行為」が頻発している』
ニッポンのクソジジイは恐ろしい!
大西つねきをこの世から抹殺したとしても、介護崩壊という現実は回避不可能です。彼をバッシングして喜んでいる人は、現実から目を背けて自己満足しているだけだと思います
"2040年ごろ、日本の高齢者人口が最多"
"病院や介護施設に入れるのはお金に余裕がある一部の人に限られる可能性"
国は在宅療養を促してるのだけど、医師よりも看護師よりも何よりもヘルパーさんが足りない。
大半の国民はガレー船の舟漕ぎだということに気づいて欲しい。
引用:... 訪問介護に欠かせないヘルパーがなぜ足りなくなったのか。吉松さんは「介護は土日も夜間早朝も関係なく発生するが、出勤を求めるとヘルパーが辞めてしまうため無理強いできない事情がある。ヘルパーに辞められることを心配して土日のサービスを受けない(続
待遇改善しかない。
「介護を必要とする人の自宅に出向き、他人の家で買い物や調理、掃除、洗濯をするには機転や家事力など、数値で測れないさまざまな技術がいる」
「現場は「外国人介護士」の定着に懐疑的だ。一時的に勤務してもその後日本国内で介護職に継続して就かず…」
☆自公政権継続で【介護制度崩壊】‼
「裕福な人は施設に入れるが、年金や貯蓄の少ない高齢者はますます自宅療養が必要になる。でも自宅での暮らしを支えるヘルパーがいなければ自宅介護は成り立たない」

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~2040年への序章

毎日新聞
医療プレミア
介護崩壊はじめました
ホームヘルパーの中心が高齢者に移行して久しく、訪問介護が老老介護レベルになってしまっている。老老介護の行き着く先は、高齢家庭内で既に見られているが、共倒れとなるのは明らか。今や序章どころか最終章に近い。
 ↓
要介護5の独り暮らし。どう考えても無理があると思う。
ヘルパー(居宅)は絶対したくない(´・ω・`)
年金崩壊の次は介護崩壊だ。
以上
 
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