インド系移民も「大退職時代」へ 米国から母国へ帰る訳 | 石角友愛のシリコンバレー通信 | 石角友愛 | 毎日新聞「経済プレミア」

18コメント 2022-01-18 05:41 毎日新聞

ツイッターのコメント(18)

チャンス到来。彼らを日本に向かい入れ産業構造の転換を図る。この位の覚悟を我々がしないと日本は堕ちていくばかりだ。社会に風穴を開けるのは野心的な企業の出現と政治による後押し。単に安いだけの移民を求める企業を淘汰しインドと全面的な提携をする考えはどう。
結局、人材獲得競争で最後にモノを言うのは移民政策なんだろうなぁ。
三つの波、、、!
その前はなかったのか

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こんな変化が起きてるんだねえ〜〜
で、今更の様に日本に、日本企業に優秀な移民・外国人を!なんて言ってるのって😁
中流潰して上下に分けたって、日本と米国じゃ規模が違う。国力を削いだだけ。
移民もまた自己の人生への投資の一環であるわけだが、米国での生活はその投資に見合わないと判断するインド系の人が増えたのだろうか。グリーンカード取得の難しさ、申請中の転職禁止など米国社会での働きにくさ、母国での挑戦を選ぶ人の増加が背景としては指摘されている。
10年ほど前にシリコンバレーのインド人コミュニティーを取材したことがあります。彼らは助け合いながら、米国での起業と成功を目指していました。石角さんの報告では、そのインド系移民たちに母国に帰る動きが出ているそうです。いったい何が起きているのでしょうか。
興味深いね。>
新型コロナウイルス感染拡大をきっかけに働き方や価値観が変わる中、米国は人々が自ら職場を去る「大退職時代」を迎えていると言います。IT大手で活躍するインド系移民も例外ではないようです。好評連載「石角友愛のシリコンバレー通信」です。
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「石角友愛シリコンバレー通信」寄稿記事掲載です。2021年自主的退職する米国人が増えた「大退職時代」。2022年のシリコンバレーでは移民大退職時代がやってくるかもしれません。IT業界で活躍する優秀なインド系移民が母国へ帰る背景をお伝えします|
「22年、シリコンバレーでは、米国人だけではなく移民も大退職時代を迎える可能性がある」
コロナ禍で働き方の価値観が変わり、アメリカでは21年の退職者が過去最多の440万人となりました。流れは移民にも広がり、優秀で裕福なインド系移民が母国に帰る動きがあります。背景は…?
う〜ん。アメリカから母国インドに帰るインド系移民が増えているという話。インドがいよいよ世界経済の牽引役に躍り出るきっかけになるのでしょうか。興味深い変化です。
そうですよ。世界中の移民の皆さん、暖かい祖国に帰りましょう。🤗

仕事なんか、リモートワークでやりゃ良いんですから!✌️
そりゃあインド人インドへ帰るわけだわ>
2021年、米国では大退職時代という言葉が注目された。自らの意思で職場を去る現象で背景にはコロナ禍による価値観の変化があるとされる。そして22年、シリコンバレーでは移民も大退職時代を迎える可能性があるという。
以上
 
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