東京五輪後の「巨額赤字」誰がどう返済していくのか | 熊野英生の「けいざい新発見」 | 熊野英生 | 毎日新聞「経済プレミア」

107コメント 2021-07-28 06:04 毎日新聞

ツイッターのコメント(107)

2025年大阪の万博でも同じことになる。公金にタカるのはやめるべき。
会社の金を予定外な用途で勝手に使ったら赦されませんが…
オリンピックで「あー、感動した!」の後にコレがあることを忘れてはいないだろうか。

オリンピックの感動と巨額赤字の現実を二つ並べて総評すると、普通のサラリーマンが大金を借りて海外旅行で豪遊したようなものだ。
|毎日新聞

自分達の国を 自分達で苦しめてる 無観客で騒ぐ日本人 後の事は全く考えず 東京は首都高速 片道 3000円値上げが良いのでは 国も回収しないと 都民や国民の自業自得
だれ?というか
当然
東京都民が
日本国民よりも
ファーストで・・・
「復興五輪なので復興特別税を拡張して徴収します」
これもう都民が10万円強、全国民が1万円強の税負担。って決着ついてなかったかな?賛成かどうかは別として…
大会収支計画はコロナ禍で大きく狂ったからこそ、負の遺産をそのままにしないように、大会後にその穴埋めの説明責任を果たすべきだと考える。
若い世代に影響がでるのが心配です
そりゃ国民が税金として支払うことになるのでしょう。他に何かある?
我らの福祉に影響、其れに増税
結局国民が負担する、
手のひら返し、メダルラッシュと喜んでる人いるけど本当の地獄はこれから。東京五輪はコロナで延期する前から大赤字が確定。無観客で収益率は−50%より悪化し増税ラッシュ待ったなし。まさにギリシャ危機の再来
 
PR
PR