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「判断材料足りない」「評価できない」ドラフトで頭抱えるスカウト陣 夏の甲子園中止決定 - 毎日新聞

11コメント 2020-05-20 20:02 | 毎日新聞キャッシュ

 夏の甲子園中止を受け、プロ野球のスカウトからは「評価ができない」「判断材料が少なく、非常に難しい」との声が上がった。アマ野球は春のセンバツの他、全日本大学選手権や社会人の日本選手権も中止になっており、各球団は11月に予定されている新人選手選択(ドラフト)会議の戦略作りで頭を悩ませそうだ。...

ツイッターのコメント(11)

無名の高校に怪物が生まれていても、気づけないのか…俺たちのロマンが…
“広島の苑田聡彦スカウト統括部長は「東北の選手がいいと思っていても、九州の選手が出てきたら数段上ということはある。見比べは必要」と甲子園視察の重要性を指摘する。”
逸材が壊れる機会が減るんで、プロ的にはOKかと思うんだがのぅ…
ついに、有能なスカウトさん達の眼力を発揮する年になるんですね~(-_-)

 夏の甲子園中止決定(毎日新聞)
こういう意見をみると、甲子園に出てないけど才能あると見込んで多くの名選手を発掘してきた昔のスカウトマンは本当に目利きが凄かったんだなと思う(*´ー`)
夏の甲子園中止決定(毎日新聞)
言葉が出ない😭
やっぱり、今年は難しいよね…
>広島の苑田聡彦スカウト統括部長は「東北の選手がいいと思っていても、九州の選手が出てきたら数段上ということはある。見比べは必要」と甲子園視察の重要性を指摘する。
「公式戦ならではのチェックが全くできない。例年とは違う判断材料を見つけてやっていくしかない」。夏の甲子園中止を受け、プロ野球各球団はドラフト会議の戦略作りで頭を悩ませそうです。
夏の甲子園中止決定...
以上
 

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