21年衆院選1票の格差は「合憲」 最高裁判決 17年に続き2連続 | 毎日新聞

17コメント 2023-01-25 15:08|毎日新聞

 「1票の格差」が最大2・08倍だった2021年10月の衆院選は投票価値の平等を定める憲法に反するとして二つの弁護士グル...

ツイッターのコメント(17)

司法試験には数学が無いから、いつまでも
このような判決がでるのか?
憲法が定めている平等の規定を鑑みれば、
一票の格差は例え1%でも許されない筈だ。
民主主義国家であるならば・・・
2021年衆院選は投票価値の平等を定める憲法に反するとして弁護士グループが選挙無効を求めた訴訟の上告審判決で、最高裁大法廷は「合憲」との統一判断。宇賀克也裁判官は「違憲」とする反対意見。
一人一票が原則。司法が機能していない。三権分立は形だけか。
#一人一票 #最高裁判決
宇賀先生が反対意見を述べている。
何処かで線を引く必要があるが格差2以下は1つの基準。国会議員の選挙方法を国会議員に決めさせるのは拙い、裁判所はなし崩しは許さずしっかり守って欲しい。
最高裁大法廷判決 17年に続き2連続 | 毎日新聞
2倍を超えてなくても充分一票の重みに違いはある。最高裁は安倍友裁判所なんで違憲や国を訴える訴訟では先に結論ありき、もう日本の司法は腐りきっていて憲法も民主主義も国民も守れない。
この程度で違憲だの訴える都会民は、田舎のことをどう考えてるのかね。

水、食料の安全保障のことを考えたら、この程度優遇は物の数には入らんやろ。 

と、都会にしか住んだことないわしでも思う
余程弁護士さんはお金と時間をお持ちなのですね。
地方だと県を代表する代議士が居なくなるところも出てくる。そんな弊害は無視?
しっかり調査した区画してないから、こう度々と裁判になるんですね(゚-゚)
選挙のたびに毎回一部の弁護士が訴訟やってるよね
暇な奴らだこと
2021年衆議院選1票の格差は「合憲」 最高裁判所判決 20
17年に続き2連続...
以上
 
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