「長屋王の酒」はどんな味? 古代酒再現に酔う研究者と奈良の酒蔵 | 毎日新聞

13コメント 2023-01-22 10:37|毎日新聞

 奈良時代の権力者・長屋王も飲んだのだろうか――。奈良市の長屋王邸宅跡から出土した木簡に書かれた醸造法を参考に、当時の土...

ツイッターのコメント(13)

須恵器の甕の内側の叩き目が、実は酒を美味しくするから残した、とかだと面白いけど。
>奈良文化財研究所(奈良市)と、日本酒の銘柄「風の森」で知られる油長酒造(奈良県御所市)による共同プロジェクト
≫「ステンレス製のタンクに比べ、発酵は積極的に進んだ」と山本さん。庄田さんは「須恵器は通気性がよく、丸い形状なので対流もいいのでは」
一度飲んでみたいものだ😆
酒造元ニュース
そごう作る時の発見か。
ヨーカドー、KOYOも去り、食材や酒類販売店のないミナーラだが、いつかこの古代再現酒がフードコートに出る日がくるかも。
興味深いです。 /
風の杜、企画パクっとるやないか。
長屋王の酒は生駒の中本酒造がもうすでに作っとるぞ。
(´・∀・`)ヘー
興味あるなぁ
古代のお酒、気になりますね。
| 毎日


「風の森」の油長酒造が造ったのか。これは飲んでみたい。
長屋王邸からの発掘木簡にあった醸造法を参考に醸した復元古代酒、甘味も強いが「独特の酸味、苦み、渋みもあって、とてもおいしい。ただ、飲み慣れていない味」」とのこと。飲んでみたいなー
古代酒再現に酔う研究者と奈良の酒蔵...
以上
 
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