露政権は「プランBも修正に追い込まれた」 笹川平和財団・畔蒜泰助氏 | 毎日新聞

13コメント 2022-09-23 06:48|毎日新聞

 ウクライナに侵攻するロシア軍が苦戦する中、プーチン露大統領は部分的な動員令を発動した。ロシア軍が占拠したウクライナの東...

ツイッターのコメント(13)

>部分的動員令
>住民投票が実施されれば、その結果を尊重
>ロシア領の安全が脅かされる場合には「あらゆる手段で対抗」
>この3点は相互にリンクしている
元々ロシアには勝てる要素その物が無かったんだが、ここへ来てクーデターのフラグを立て始めた。
ところがウクライナでの戦況が大きく変わったことから、ロシアにとっての暗黙の合意の基盤が崩れてしまった。プーチン氏は21日の演説で再び、核の使用を示唆して、どう喝せざるを得なくなっていた。その意味では再び、より危険な状況に突入しつつあるといえるだろう。露政権
>「ウクライナの戦争と自分たちの日常生活が分かれているという「パラレルワールド」が存在していた。しかし部分的とはいえ、動員令が発動されたことにより、この二つがリンクされた」
ふーん、笹川平和財団すか
「これまで露国内では、ウとの戦争と自分たちの日常生活が分かれているという「パラレルワールド」が存在していた。」!!

戦争中の国でさえこうだもん。軍備大好き脳内お花畑のネトウヨなんて、戦争始まったら真っ先に逃げるでしょ。
「ロシアの予備役は十分に訓練されていないと考えられている。今後、動員される予備役が即戦力になるとは思えず、ロシアに有利な形で戦況をひっくり返せるわけではない」
〈…国内では、ウクライナの戦争と自分たちの日常生活が分かれているという「パラレルワールド」が存在していた。…取り締まりを続けていくのだろうが、徐々に政権の支持基盤も弱まっていくと思う…〉
“ロシア国内では戦争と自分たちの日常生活が分かれているという「パラレルワールド」があった。しかし部分的とはいえ動員令が発動されたことでこの二つがリンクされ、ロシア国内で反対運動も起きている”
”ロシア国内では、ウクライナの戦争と自分たちの日常生活が分かれているという「パラレルワールド」が存在していた。
しかし部分的とはいえ、動員令が発動されたことにより、この二つがリンクされたことから、ロシア国内で反対運動も起きている”
気になる。>
部分的動員令を発令しただけではない
ウクライナ南東部で住民投票も前倒しに

その理由としてはロシアがウクライナ政策で描いていた「プランB」が修正に追い込まれたからだという
笹川平和財団・畔蒜泰助主任研究員に聞いてみました
以上
 
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