「これが政治なのか」 立憲と維新「共闘」所属議員に広がる困惑 | 毎日新聞

53コメント 2022-09-23 18:27|毎日新聞

 立憲民主党と日本維新の会が21日に結んだ政策合意を巡り、両党内に困惑が広がっている。合意文書には両党が6項目の政策につ...

ツイッターのコメント(53)

今の維新執行部はこれが支持者にどう写るかすら想像できんのか
終わりの始まりだな
リベラル潰しの一環としか思えない。
最近の選挙の特徴は「維新の大躍進」。なぜかメディアは沈黙している。この傾向が続けば、あと数回の選挙で維新は圧倒的な第一野党になってしまう。しゃれにならない。

「これが政治なのか」
執行部内の壺仲間同士で手打ちでも狙ってるのか
「両党内には「選挙協力まで視野に入れているのでは」「共闘」は近年、共産党などとの国政選挙における候補者調整に使われることの多かった言葉。「共闘」を文書に盛り込んだのも立憲側の提案」・・共闘で共倒れ
⚫️
👺 立憲民主党の焦りと読みます❗️
上層部が こんな事を言っては、益々バラバラになるね❗️
この際、立憲は「連合派」と「非連合派」に分裂した上で、連合派だけが維新と仲良くすればイイ‼️
国会の中では、そりゃ手を組んだほうが事が前に進むわな。>
立憲民主党と日本維新の会が21日に結んだ政策合意を巡り、両党内に困惑が広がっている。合意文書には両党が6項目の政策について「国会内で共闘する」と明記。
政権追及の手詰まり感に悩み他の野党との連携を深めたい立憲と、安倍晋三、菅義偉両政権時代とは異なり岸田文雄政権と距離を感じ立ち位置に悩む維新の思惑が一致する形
話はトントン拍子進行
「これが政治なのか」立憲と維新「」所属議員に広がる困惑
維新は野党から票を狩れないと判断かしら。
> 予想外の反響に、両党の幹部は合意から一夜明けた22日、「これは国会内での共闘」(立憲の泉健太代表)、「我々の政治スタンスは全く変わらない」(維新の藤田文武幹事長)などと選挙協力への発展観測を打ち消すことに追われた。
お得意の維新叩きについて立民に配慮しないといけないから、毎日新聞が困惑しているのでは?(笑)
本当に立憲の議員は岐路に立たされているのかも知れない。
立憲の有志は決断の時が来ている気がします。
え?維新って自民に尾振ってたよね?
で、自民党がヤバくなったら、今度は立憲が飼主?
1番信用出来ない政党は維新だな
政治思想の元繋がっていたらこんな事にはならない。
損得しか考えていない。
どう見ても立憲安住さんによる国民に対する裏切りにしか見えない。自民党の補完勢力の維新と組むとは何を考えてるのか!
とりあえず、「共闘」する場がどこなのか考えな。

っていうかさ、こんな合意で何と闘うの?

ほんと「これが政治なのか?」って発言してる輩は「政治知っとる ?」って投げかけたいわ
立憲民主党と日本維新の会が21日に結んだ政策合意を巡り、両党内に困惑が広がっている。合意文書には両党が6項目の政策について「国会内で共闘する」と明記。両党幹部は支持率低下にあえぐ
>両党内には「将来的な選挙協力まで視野に入れているのでは」との観測が広がり、これまで議席を激しく争ってきた議員らを中心に動揺が走る。幹部は火消しに回っているが、手探りの連携の先行きは見通せないのが実情だ。

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安住国対委員長が持ちかけたらしい。ほんと、何やってんだろうねえ、立憲…。:
日本維新の会としては、ふらふら腰の定まらない立憲民主党を制して、野党の主導権を握るつもりなんじゃなかろうか。さすがに党の吸収合併まではないだろうが。
泉の点数稼ぎと保身の為の維新との共闘。泉は元々国民民主で昔の自民党のような保守政党作りたいのだろうが能力ないしできない。立民は悪は悪として批判追及し正常な国政に戻す立場の党に再生しろ!
分析

維新は与党勢力ですが与党に属さない理由は、敵対勢力と談合する必要があるからです。

敵を押し倒し戦う欧米型の政治ではなく、敵を作らず穏便に大人しく「引き込む」のが日本の政治です。
良いとこで見れなくなる有料記事( ・᷅ὢ・᷄ )
政治じゃないよ
政治ごっこだよ
商業メディアは共産党とら野党共闘を必死に叩いてきた。
今後、どう報じるのか見もの。
しかし唐突な発表に両党内には「将来的な選挙協力まで視野に入れているのでは」との観測が広がり、これまで議席を激しく争ってきた議員らを中心に動揺が走る。
安住はじめ今の立憲民主党幹部は何を考えてるのだろう?
浮き草の様によって立つ思想がなさ過ぎる!
両党内には「将来的な選挙協力まで視野に入れているのでは」との観測が広がり、これまで議席を激しく争ってきた議員らを中心に動揺が走っています。
維新どうした?
じり貧時に、挽回と称して支離滅裂なことが行われる。よくあることですが、死滅への赤信号。誰が得かは語るまでもなく、最前線にいる人たちにとっては、捨て石として扱われるだけ。結果、逃げ出していく。
 ↓
引用「今回の合意締結は、8月の執行部刷新で再起用された立憲の安住淳国対委員長が維新側に持ちかけ、「共闘」の文言を文書に盛り込んだのも立憲側の提案だったという。」

今からでも遅くないので、撤回してください😥
立憲民主党はバカだ。
要は原発なんだよ。連合の支持が得られない原発反対派とは組みたく無い。国民民主を戻したい。支持者無視。これが立民だよ。
なんだこれ?
『立憲と維新「共闘」所属議員に広がる困惑』
「立憲民主党と日本維新の会が21日に結んだ政策合意を巡り、両党内に困惑が広がっている。合意文書には両党が6項目の政策について「国会内で共闘する」と明記。」
毎日新聞らしい記事だな

>関係者によると今回の合意締結は、8月の執行部刷新で再起用された立憲の安住淳国対委員長が維新側に持ちかけ、「共闘」の文言を文書に盛り込んだのも立憲側の提案だったという
呆れ果てたわ…。
もはや「立憲」民主党ではなく、「違憲」民主党に党名を変更した方が良い。
立憲はなんでも反対。まずひとつ、維新には使えるキャッチフレーズがなくなった。(ただ頭おかしいから平気で言い続ける恐れはあるけれど)
掲げる政策を実現する事が政治だろう。
その為に手を組めるなら手を組むのは正しいと思うがな。
野党共闘が目的化してる馬鹿には判らんのかもしれんが、そんな奴は役立たずだから。
立憲と維新が国会で共闘すると合意した異色のタッグ。岸田政権に対峙する野党の力は強まるが、両党はこれまで互いを厳しく批判してきただけに、党内には激震が走っている。来月始まる臨時国会は与野党とも波乱含みになりそうだ。
『関係者によると今回の合意締結は、8月の執行部刷新で再起用された立憲の安住淳国対委員長が維新側に持ちかけ、「共闘」の文言を文書に盛り込んだのも立憲側の提案だったという。』
——両党はそもそも、憲法改正や安全保障などの基本政策で立場を異にする。野党第1党の座も競っており、立憲幹部は維新を「与党の補完勢力」、維新幹部は立憲を「日本には必要ない政党」
日本共産党は、集団指導制だし、民主集中制
党の基本方針は、全国レベルで長期間討議して決めてる。党首も、大会決議や党綱領・規約を守らなければならない。

共産党では、こんな混乱ありえないな
関西エリアを地元とする立憲国会議員「合意について何も知らされていなかった」。

首都圏の維新議員「『これまで選挙で追い落とす対象だった立憲と手をつなぐことになりました』と有権者に説明して理解が得られるわけがない」

共闘の道は前途多難、不透明
「日本に必要のない政党」と攻撃したような政党と「共闘」ですか。血迷っている感がなきにしもあらずのような。
臨時国会が開かれる前に、私たちはこの点で一致して政権に対峙しますよ、という意思表示をする狙いがあったのではないか。
分かり合える点を見出すことは、今は少し違和感があれど、今後の関係では非常に重要になる。
そこが期待点で、不安点。
国民の為を考えてるか?保身の行動なんだよ。選挙で後悔するなよ
自分の得になると思えば、なんでもやる人たち。
シンプルにやめて欲しい。
大阪カジノ問題一つ取ったって、大阪と横浜の市民に説明できますか?
😅😅😅😅😅
有料記事やけど、よくぞ記事にしてくれた。
「与党に対峙するための野党の“共闘”が、何でそんなに嫌なん?」と思ってる、近畿地方以外の方々に、是非読んで頂きたい。立民執行部にも読んでほしい。

あと、「選挙協力するかも」という疑惑はどこから来たのかもよく分かった。
日本には、主権者の過半数をまともに代表する与党もなければ、それ対抗する野党も壊滅状態

れいわ・社民・共産の主張は不一致もあろうが、岸田自公・統一協会政権による異常な政治を、主権者目線で変えようということに尽きる。

立憲、維新、だいじょぶか?
8月の執行部刷新で再起用された立憲の安住淳国対委員長が維新側に持ちかけ、「共闘」の文言を文書に盛り込んだのも立憲側の提案だったという

立憲からお願いしたのか。そりゃ維新に頭が上がらないわ。
立憲も維新も党内のコンセンサスをしっかり取った上で他党との関係は決めるのが常識。
国葬の決定といい、物事を決める順序を知らないのか?国会議員は?
以上
 
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