日本にも酒控えの機運 飲みすぎ防ぐ規制は未整備 | 毎日新聞

17コメント 2022-09-02 15:47|毎日新聞

ツイッターのコメント(17)

「飲んで楽しむ娯楽の価値が下がっている。最近の若者は大量の情報を比較検討して買うものを決めるコストパフォーマンスの意識が強い世代。飲酒はコストに見合わないと考える人が増えている」
何も聞こえない 何も耳にはいらないー♪

壊れかけのRadioの節で。
酒もタバコも排除される健康な世界。
みなさんは、本当に、そんな世界を望んでいるのか?

医師で筑波大准教授の吉本尚氏は「近年の研究では飲酒量はゼロに近づけた方が健康にとって望ましいとされている」と指摘する。
「アルコール離れが進む一方で、飲みすぎの人はなかなか減らない」とは。アルコール飲めない人と一緒に楽しめるようになってきてるのはいいと思う。アルコールに弱い人だけじゃなくて妊娠・授乳中の人も飲めない:
飲み過ぎ防ぐ規制? 一体何考えとんの? 個人差があるのに年齢以外の規制など無用だわ。規則で雁字搦めの社会は意思薄弱となりどんどん幼稚化して何の自制も出来ん人間が増えるばかり。それが逆に色々な犯罪に繋がるだろう。
私が12年前ごろかなあ、JMMでエッセイ書いてた時に、お酒に弱い体質の人でもバーなどで楽しめるノンアルコールのワインやカクテルなど種類を増やしてほしいみたいなことが、ようやく実現されつつあるね!
飲酒は明らかに健康を害するし、飲み会が円滑なコミュニケーションを推進し、良好な人間関係を築くために不可欠とする「飲みニケーション」なるものも、神話に過ぎないと思う。禁煙の次は禁酒へと進むことだろう。
飲酒はコスパが悪い。耳が痛い話。
アルコールは①月に1〜2回、②誰かと一緒に(オンラインも可)、③ソロ飲みはしない、がちょうどいい。
スウェーデン 度数3・5%以上の商品は国有の専門店のみ販売、営業時間も制限
オーストラリア コンビニや大型スーパーは酒販売不可、野外の飲酒禁止
英国 店舗などで飲み放題原則禁止
フランス テレビや映画での広告禁止
タイ 広告の文言、CM時間に規制、割引販売禁止
飲ませたいのか否かはっきりしてほしい
「脱アルコール」の流れ。これは来るね。
必要ないやろ。
酒屋に対する営業妨害になるぞ。
なるほど。/
控えません!勝つまでは!
飲みすぎ防ぐ規制は未整備...
以上
 
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