「20世紀型」価値観更新を ソ連刑法研究者が抱く危機感 | 毎日新聞

30コメント 2022-06-10 06:30|毎日新聞

ツイッターのコメント(30)

これはこれでテンプレかな。
西側からの挑発? 何と愚かな発言..ウクライナや西側諸国が第二次世界大戦後ソ連やロシアの領土に侵攻したりその気配を見せたことが一度たりともあったかね?逆にソ連やロシアはそれを実際に行っただろ。加害者が被害者意識を持ち更にそれを擁護する奴がおるとはとんだお笑い種
毎日はどうせ採り上げるなら
もっと掘り下げた議論まで持ってかないとぜんぜんダメダメ以下

寄稿が寄稿に全くなってない

「今は21世紀だ馬鹿野郎」
と進歩的だった老人が中途半端にキモチ述べてるだけになってる無内容ぶり
引用
「日本もそうだったが、資本主義が粗野だった時代、不景気になると戦争を起こしてマーケットを確保しようとした。
非常に強盗的と言うか。
今は21世紀なのに同じことを繰り返すのか。人間の進歩を考えてみろ、と言いたい」と憤った。
結局この方も、「ロシアの暴挙は許せない、しかし…」で責任を西側に転嫁してるんだよな…
「日本もそうだったが、資本主義が粗野だった時代、不景気になると戦争を起こしてマーケットを確保しようとした。非常に強盗的と言うか。今は21世紀なのに同じことを繰り返すのか。人間の進歩を考えてみろ、と言いたい」
プーチンが財産と権力のため、特にロシア国民に西側価値観が浸透して自分が独裁蓄財していることが知られることが怖いからのウクライナ侵攻。
おそらく近い将来、それが原因でチャウセスク化するであろうことは確定しているが、犠牲減らすため一日も早く吊るせ。
何言ってんだこいつ???
悔しいんかもしれんがそんなレベルでしかもの考えられないから駄目なんだよ。
もう駄目駄目…話になんねえよ。
部数が急減して経営が万年赤字状態に陥ると、紙の新聞の数少ない読者層である団塊老人に迎合して先鋭化して、ロシア擁護する奇人変人が紙面に出てくるようだ
プーチンは、自分の思い通りにならないことへの言い訳をウクライナや欧米に責任転化しているだけ。ただの強欲な嘘つきだ。→
これまたコアな人材を掘りだしてきたな…。今時、核爆弾山ほど持ってて、戦争おっぱじめる側の国をここまでして擁護しつづけるとは。
戯言。及びじゃねーよ。老兵はなんとやらだ。
😁単なる痴呆症じゃん💢💢西側は、好き好んで、領土拡張などしない‼️💢🟥共産主義🟥とは🟥被害妄想なる狂気🟥以外の何者でも無い‼️💢他国ではなく、🇯🇵日本の研究に没頭しろ‼️💢究極なる日本の🟥老害🟥‼️💢💢
ハイハイ、何でも西側がわるい、わるい。
まあこの人は 元ソビエト連邦科学アカデミー附属の「国家と法」研究所の上級研究員だからなあ。

仕方ないよ、日本にはスパイやプロパガンダ工作員を罰する法律ないもん。
「20世紀型」価値観に縛られてんのは、この爺さんだろうがwww
そうまでして、ロシア(ソ連の継承国)を庇いたいのかwww
このところの毎日新聞の論調をみると次の終戦特集の記事は「大日本帝国が無謀な戦争をしたというが、それは英米仏蘭からのかなり強い挑発があったからだ。日本をそこまで追い詰めたのは一体誰なのか」になると思うので今から楽しみ。
「日本もそうだったが、資本主義が粗野だった時代、不景気になると戦争を起こしてマーケットを確保しようとした。非常に強盗的と言うか。今は21世紀なのに同じことを繰り返すのか。」(上野達彦さん:三重大元副学長、名誉教授)◆ロシアは不景気だったの?
おすすめです!
ロートルと言う言葉を思い出した(^◇^;)知らんけど
> 「許せない。しかし、ロシアはけしからん一辺倒で事は済まない」と複雑な思いを吐露した。

こんなヤツが国公立大の副学長とか日本の高等教育の左傾化を顕にするツチノコ新聞よ。
この人74才に見えません。84才でしょう?
ロアシア擁護派の醜態 
Yes, but…論法
ロシアが、ロシアだけが悪です。
さすが旧ソ連共産党のお先棒を担ぐ、毎日新聞だけのことはあるな
こんなこと思っているの他にいるのかな?
しかし毎日新聞は毎日毎日、性懲りも無く「プーチンを追い詰めたのは西側」論者を出してくるな。/三重大元副学長「プーチン大統領が表面的にはかなり狂気の沙汰を表しているが、それは西側諸国からのかなり強い挑発があったからだろう。そこまで追い詰めたのは一体誰なのか」
ソ連崩壊前夜の激動するロシアに新しい民主主義の芽吹きを感じていたという。ならば今の指導者の狂気に何を思うのか問うと、「許せない。しかし、ロシアはけしからん一辺倒で事は済まない」と複雑な思いを
「日本もそうだったが、資本主義が粗野だった時代、不景気になると戦争を起こしてマーケットを確保しようとした。非常に強盗的と言うか。今は21世紀なのに同じことを繰り返すのか」
「「プーチン大統領が表面的にはかなり狂気の沙汰を表しているが、それは西側諸国からのかなり強い挑発があったからだろう。そこまで追い詰めたのは一体誰なのか。まだ真相にはつながっていない」

やっと多少、こうした論調がマスコミにも。
「プーチン氏を追い詰めたのは…」


三重大元副学長で名誉教授の上野達彦さんは、今の指導者の狂気に何を思うのか問うと「許せない。しかし、ロシアはけしからん一辺倒で事は済まない」と複雑な思いを吐露しました。
以上
 
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