ロシア暴走で関心急上昇 核攻撃にも耐えられるシェルターとは | 毎日新聞

13コメント 2022-06-01 16:03|毎日新聞

ツイッターのコメント(13)

今回はシェルターが活躍しているそうですが、もちろんしないに越したことはなく。
日本の場合、地震があるので、地中の構造物はなかなか難しい気はします。
直エンジニアリング(茨城県結城市)
やはり日本は金持ちしか助からない。ロシアやウ国は国民の為に地下鉄のシェルターがある。これも共産主義時代の名残かもしれない。日本の地下鉄などは浅いのでシェルターとして機能するかどうか分からない。強度や放射線の遮蔽、そして換気の問題もあるだろうしね。
東京都で新築一戸建てにソーラーパネル義務付け的な話題があったけれど、新築マンションや新築戸建てに核シェルター義務付けとか言われる日が来るんだろうか…
国会含めて公共施設地下くらいにはあってもよさそうだけど、日本のシェルター普及率は0.02%らしい😓
キーウだけで公共のシェルターが4000カ所あって、そこで退避できる環境を整えてる。
ソ連時代のことからウクライナではいろんな準備をしてきた。
それは、独ソ戦はじめ戦闘に巻き込まれる時代があり
やれるのは知ってたけど、やっぱ価格なのか。
地下鉄をシェルター代わりにする政策は進めた方が良い。
:
お金持ちはドンドン買いなさい。
核攻撃対策というが、日本全国に緩慢な核爆発が続いている原発がある。
核攻撃後、外に出られる迄どうするのか?
福島は今も帰れない場所がある。
シェルターの意味は何だろう?
シェルターがほんとに役に立つんなら、
10年単位分の備蓄要るんじゃ?
下水はどうするのかな
今年2月にロシアがウクライナへ侵攻して以来、問い合わせが大幅に増えた。これまでに電話やメールで数百件あり、5件が成約した。購入者は、多くが会社経営者で

金がないと助からない
先日取材していただいた記事が毎日新聞6/3夕刊に掲載予定です。
Web版には先程から先行配信されています。
<今年2月にロシアがウクライナへ侵攻して以来、問い合わせが大幅に増えた。これまでに電話やメールで数百件あり、5件が成約した>
核攻撃にも耐えられるシェルターとはどんなものなのか。そもそも、いくらで購入できるのでしょうか。
以上
 
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